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保土ヶ谷4112

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.4112
 保土ヶ谷 
兜山



機能性色素、機能性樹脂、基礎化学品、アグロサイエンス、物流関連事業などで展開。機能性色素分野である有機EL、新規製品で21年3月期の売上高500億円、営業利益50億円を狙う。   
  超速硬化ウレタン防水材が、台湾新幹線の軌道部防水工事向けに材料指定。リニア・新幹線関連。農薬、微生物資材などアグロサイエンスで、TPP関連
*16年3月期の連結経常利益は前の期比13.3%減の6.3億円になったが、17年3月期は前期比42.2%増の9億円に拡大する見通しとなった。同時に、今期の年間配当は37.⁵円とし、9月30日の株式併合(10 株を1株に併合)を考慮した実質配当は20%増配とする方針とした。2.⁵+35⁰=37⁵ (併合しない場合は2.⁵+3.⁵=6.⁰)










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2016/10/08
保土ヶ谷化学は
兜山形成トレンドに入った(週足)。250円の2倍、3倍化が狙える。早く降りすぎないように。➔1年掛かったが8000円を超えてきた。



*保土ヶ谷化学】日足3ヶ月




     


























日足6ヶ月
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2016/06/01
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参考比較ケミプロ化成4960











  • 先読む作戦司令室が取上げ(17/03/15)
  • ・ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤の世界トップメーカーで、酸化防止剤、製紙用薬剤、木材保存薬剤などでも展開、次世代の収益源としての期待が高い有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)の福島新工場の本格稼働が遅れているが、18年3月期以降、本格化していきそうだ。 17年3月期単体の経常利益は3億円(前期比2.6倍)、純利益は1億8000万円(同10.0%増)の見通しだが、第3四半期(16年4-12月)は主力の紫外線吸収剤の好調から、それぞれ3億4900万円(前年同期比3.8倍)、2億500万円(同2.5倍)とすでに通期計画をクリア、業績上ブレ期待が盛り上がりそうだ。 期末配当は2.5円(前期末2.5円)の計画。 株価は17年2月15日に351円高値を付けたあとに調整に入っていたが、3月3日に307円まで押してから底入れ反転、高値更新も見えてきた。13・26週、12・24カ月移動平均線の上昇トレンドに変化はなく、押し目買いリズムが続く。
*
2017/03/22
今日も107万株出来。429円の高値あり。大引けは+21円高。

2017/03/21
日頃出来高10万株以下が突如120万株も出来て12%高。
何が起きた?

























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過去6ヶ月
青;保土ヶ谷赤;ケミプロ
チャート画像

過去1年チャート画像


    2012~2015のボックス(150~250)抜け
    【 5年月足】・・・toparg=75,25,120
    【 5年週足】・・・toparg=26,13,52

    【10年月足】・・・toparg=75,25,120


    【25年月足】 

    【2016年10月時点】 兜山兆候







    ................................
    ............  ....... 




    日足-WMA
    赤=25日
    =75日
    青=120日
    加重移動平均



    2017/03/06 3960円を抜きました
    .....

    3960円
    2011年1月高値
    ここを超えたら8000円へ

    ....................................





    .




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    ♮ 

    ◉2017/09/25
    •  信用買い残105600株の大幅減。出来高59万株。株不足119600株。


    ◉2017/09/19
    •  高値圏で包んだ。1単位売却8560円。年初高。出来高55万株。

    ◉2017/09/06
     日証金において、貸借取引の申込制限措置等の実施の可能性がある注意喚起が今日発令。信用規制が入っている銘柄の三市場信用残水曜日発表はSBIより株探が早い
      ◉2017/08/04 日経すkランブル特集


      ◉2017/08/03
       期初の会社予想経常利益は1,100百万円、コンセンサスは2,050百万円。岩井コスモスが目標株価9520円に。コンセンサスは更に上がって4890百万円。
      現在株価は6480円。
      2017/08/01
      保土谷化学工業に人気集中、カイ気配スタートで水準を切り上げる展開。株価は前週から調整色を強めていたが、足もと一気に切り返し年初来高値を視野に入れている。 同社が7月31日取引終了後に発表した18年3月期の第1四半期(4~6月)連結決算では、売上高が97億2000万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は13億300万円(同6.9倍)、最終利益は7億7200万円(同11.2倍)と目を見張る変化をみせ、これが投機資金の攻勢を呼び込む形となった。有機EL材料事業の好調などが想定を上回る好調で収益を牽引している。18年3月期業績予想は従来見通しを据え置いているが、通期計画の営業利益13億円(前期比38.9%減)に第1四半期時点で到達した。
        • 終値=5450円🔼700円S高。
        • 出来高=50200株
          場中半ばまでは成買注文は36万株。引け前に比例狙いの100万株買いが上乗せ。見せかけ130万株注文残。
      ◉2017/07/31
       1Q公表。会社予想の通期経常利益をクリアした。有機EL材料部門が寄与してきた。発表前株価は4,750円。夜間PTSでS高より、1-2円安で試しに置いてたら売れた。
      ◉2017/07/03

       期初の会社予想経常利益は1,100百万円、コンセンサスは2,050百万円。岩井コスモスが目標株価5,600円に。コンセンサスは期初よりより上がって2,200百万円。
      現在株価は4,555円+60円。
      ◉2017/05/16
       5月15日に発表した2017年3月期の経常損益は2,094百万円、直近のIFISコンセンサス(1,500百万円)を39.6%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると2018年3月期の経常損益は47.5%減益の1,100百万円、IFISコンセンサスを46.3%下回る水準となっている。
      *株価は朝方大きく売られた後引けではプラ転した。 
        3,655円 前日比+5 (+0.14%)
        出来高40万株大商い。  


      ・2017/03/22
      キヤノントッキ、有機ELパネル向け蒸着装置 2倍に増産

      ・2016/11/01
       5/30の2,980円を抜いた。
      前場出来高6万株と静かな高値更新。2012年2月以来の新高値。大相場の臭がする。
      N225は▼25円と閑散相場続く。

      ・2016/10/20
       結局都合5日分を孕んで上放れ。
      ・2016/10/17
       3日分を孕んだ。新値更新へ。

      ・2016/09/28
       10:1の株式併合。中間配当25円(併合後換算)落ちをこなして高い。雲抜け初期。
      併合後の発行株数は840万株と小型品薄感が台頭。

      ・2016/09/23
      兜山(週足)形成。雲抜け(日足)。5月高値298円も指呼の間。一段高へ。


      ・2016/07/07
      有機ELで、Vテクや、平田機工など装置関連が先行して華やか。保土ヶ谷やケミプロ、ダイニックなど素材株は遅行して賑わうと思う。

      ・2016/06/20
      有機EL関連
      あ韓国サムスン電子が約7200億円を投じて有機ELパネルの生産設備を拡充すると伝わる。Vテク 7717 がストップ高したほか、保土谷化 、ケミプロ 4960 も急騰。新興市場では平田機工 6258 が上場来高値更新。
        
      ・2016/06/15
      昨日の十字線で今日の陽線を孕みました。
      2016/06/14
      2段下げのところで綺麗な十字星が出ました。ヒゲは上に7円下に7円。
      #
      S-Target 
      Point
      ④36002016/09/21
      40002016/05/27
      8,000
      (*株式併合後)記念1円配
      ............................................. 
      2016/05/27

      35002016/05/27

      履歴
      2017/09198,560ヤリ
      2017/09/137,630カイ直し
      2017/09/13
      売るつもり無かったが食われた
      7,600ヤリ
      2017/08/307,130カイ
      2017/08/307,220カイ
      2017/08/307,270カイ
      2017/08/036,460ヤリ
      2017/08/02S6,450ヤリ
      2017/08/026,000ヤリ
      2017/07/31
      5,449
      ヤリPTS
      2017/07/31
      5,447
      ヤリPTS
      2017/03/223,770カイ
      2017/03/153,705カイ
      2017/03/073,820カイ
      2017/03/063,995カイ
      2017/03/023,625カイ
      2017/02/153,535カイ
      2017/02/153,545カイ
      2017/02/143,665カイ
      2016/12/082,762ヤリ
      2016/10/27
      2897
      ヤリ
      2016/10/262,879カイ
      2016/07/07263カイ
      2016/07/04269カイ
      2016/06/30275カイ
      2016/06/29285カイ
      2016/06/16240カイ
      2016/06/14251カイ
      2016/06/09276カイ
      2016/05/27
      288
      カイ






      信用取引 (単位:1株)日証金
      日付
      新規売り
      売り残

      新規売り対出来高と比率
      2017/08/1843400273800
      202100
      21%
      2017/08/1745800248500
      131400
      35%
      単位千株    売り残買い残倍率
        
      2016/05/27247331281.26
      2016/05/20220721820.99
      2016/05/13204720310.99
      2016/05/06174221411.23
      2016/04/28174221411.23
      2016/04/22180621761.20



      青=4112保土ケ谷
      赤=4461一工薬








































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      • 2016/02/14
      • 韓国Samsung Electronics(サムスン電子)傘下のディスプレーメーカー、Samsung Displayが米Apple(アップル)から新たに6000万枚に上るOLED(有機EL)ディスプレーを受注したとMashableやMac Rumorsなど複数の米メディアが現地時間2017年2月13日、韓国の英字新聞Korea Heraldの記事を引用して伝えた。 それによると、Samsung Displayはこれに先立つ2016年4月、AppleとOLEDディスプレーパネルの量産に関する契約を結んでいた。これは2017年4~6月期以降の3年間、年間1億枚のOLEDパネルをAppleに供給するというもの。この契約と今回の新たな契約に関する情報が正しいとすれば、Appleは2017年に市場投入すると噂されている「iPhone 8(通称)」向けに、少なくとも1億6000万枚のOLEDパネルを準備していることになると米メディアは伝えている。 Appleのこれまでの販売データを見ると、同社はiPhoneをシリーズ全体で1年間に約1億9000万台~約2億3000万台販売している。またアナリストの推計によると、ここ最近におけるiPhoneシリーズの各モデルの累計販売台数は約2億台。これらのデータから推計すると、Samsungは今後Appleが必要とするiPhone向けディスプレーパネルの80%を供給し、最大の次期iPhone向けディスプレーサプライヤーになると、Korea Heraldは伝えている。 Appleが今秋市場投入すると見られている次期iPhoneについては、iPhoneとして初のOLEDディスプレーが採用され、ディスプレーの端部分がカーブしたベゼルのないデザインになるといった観測が出ている。なおKorea Heraldによると、AppleとSamsungが2016年に結んだ契約の規模は8兆ウォン(約7912億円)、2回目となる今回は5兆ウォン(4945億円)に上るという。 

      • 2016年
      • 米アップルが来年有機EL投入.
      • サムスンが年内に日本円で7000億円以上を投じて有機ELパネルの生産設備を拡充
      •  保土ヶ谷化は有機EL材料の正孔輸送材、発光材料をセットで生産販売。
      • 有機ELパネルの世界需要は20年まで年平均 52.3%の成長率で拡大する見通し
          


























































      *2016/06/19
      2016年度は創立100周年
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      • 9月27日に10:1株式併合
      • 実質増配 (年間4.⁵➔5.➔6.円)
      • 有機EL
      • 2012~2015のボックス(150~250)抜け

















      【中期計画 5年で利益4倍】



      2017/07/27
      フラクタル的には間もなく6000円ど
      ころで天井形成。
      ∴半分は手堅く利益確定売りを。
      8000円を超えてくると過去最高
      値12000円どころも夢ではない。


        【日本経済新聞によるネガ・キャン】
        ****
          •  2017/09/07
          • 466kow***** 9月7日 09:39
          •  今日の日経新聞の4~9月決算予想で、保土谷の売上高が152億円、経常損益、最終損益ともに0と出ていますが、信じられない数字ですね・・何かあるのでしょうか?
        ***
          •  2017/08/21
            保土谷化学工業、純利益大幅減。原料価格の上昇を販売価格に一部転嫁し、増収。価格転嫁しきれずにウレタン原料や建築材料、紙パルプ向け漂白剤などの利幅が縮小。需要拡大する有機EL材料など機能性色素部門は好調だが樹脂の落ち込みを補えない。純利益は大幅減。記念配なくなり、株式併合を考慮した実質で減配。
        **
          •  2017/07/31
            保土谷化学工業の17年4~6月期、純利益7億7200万円 。2018年3月期は純利益が前期比69.3%減の6億円、売上高が前期比2.2%増の355億円、経常利益が前期比47.5%減の11億円、営業利益が前期比38.9%減の13億円の見通し。
        *
          •  2017/05/22
            保土谷化学工業、営業大幅減益。ナフサ由来原料の価格上昇を販売価格に一部転嫁。増収だが、価格転嫁はし切れず。ウレタン原料や建築材料、紙パルプ向け漂白剤などの採算低下。顧客増加で損益が上向きそうな有機EL材料の好調で補えず、営業利益は大幅減。記念配なくなり1株配当は減少。












































        2017/09/14
        -->
        ※単位は百万円
        決算期売上高営業利益経常利益当期利益発表日
        ・予実前期比前期比前期比
        201603(連)33,8268286338112016/5/11
        会社実績
        201703(連)34,7392,1292,0941,9512017/5/15
        会社実績157%231%141%
        201803(連)35,5001,3001,1006002017/7/31
        会社予想(-39%)(-47%)(-69%)
        201803(連)37,8004,9904,8903,3002017/9/14
        コンセンサス134%134%69%
        201903(連)40,0006,2006,0504,1002017/9/14
        コンセンサス24%24%24%

















          • 2017/08/05
            次世代ディスプレーや照明の材料として期待される有機EL材料分野で存在感を発揮しているのが、機能性色素を手掛ける保土谷化学工業だ。「蛍光型」と呼ばれる青色発光材では高い世界シェアを握っており、発光効率が高く、省エネ性能が格段に上がる「りん光型」の研究開発も進めている。 「有機ELはウエアラブル端末や照明にも用途が広がる。戦略商品と位置づけ、開発のスピードを速める」。椋代修・有機EL事業部長は言葉に力を込める。同社は有機EL材料のうち、電極からエネルギーを輸送する「正孔輸送材」や「電子輸送材」を郡山工場(福島県郡山市)で製造しており、これらの素材を足がかりとして近年強化しているのが発光材だ。 発光材として蛍光型の赤、青、緑色を手掛け、サムスン電子のディスプレー向けに出荷している韓国の有機ELベンチャー、SFCの株式34%を2010年に取得した。現在は出資比率を5割以上に引き上げ、子会社としたSFCで取り組むのがリン光型の青色発光材の研究だ。ディスプレーでの採用を想定し、3〜5年後の実用化を目指す。 有機ELの発光材は電極からエネルギーを受け取ったときに一時的に不安定な状態になる。不安定な状態から安定した状態に戻ろうとする際に光を出す仕組みだ。従来の蛍光型は受け取ったエネルギーの25%が発光する。一方、リン光型は理論上は100%発光する。発光効率が上がる結果、スマートフォンの画面の明るさが増したり、省エネ性能が高まったりすることが期待できる。 リン光型は新日鉄住金化学などがこぞって開発を急ぐ先端素材だ。保土谷化学も「将来はリン光型へのシフトが進む」(椋代事業部長)とみて開発競争にしのぎを削る。現状では光がディスプレー内部で屈折してしまうなどの課題があり、効率は50%弱程度だというが、輸送材の屈折率の改善や光をうまく取り出すフィルム技術の向上により、改善が望めるという。 調査会社のNPDディスプレイサーチは青色発光材の市場規模が18年に1億7600万ドルと14年比でおよそ3倍に拡大すると予測する。保土谷化学はリン光型の開発と並行する形で、蛍光型の量産も急いでいる。13年、SFCが韓国に新工場を建設。発光材などの生産能力が3倍程度に高まったとみられる。