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 ローム6963  








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2017/05/01
通期決算公表。場中の14:40発表。コンセンサスは若干だが下回った。
コンセンサス=360億円
会社予想(旧)=315億円
実績=355億円
・7700円まで大きく売られ、その後一転
大幅高の8100円で引けた。
18年3月期は前期比8.2%増の385億円
に伸びる見通しとなった。

 同時に、前期の年間配当を
100円→130円(前の期は130円)に増額し、
今期も前期比110円増の240円に大幅増
配する方針としたことが好感された
22億円ほど上振れ2017/02/03
ロームが急反発し、一時前日比450円高の7600円まで買われ、16年10月27日の昨年来高値7510円を更新している。17年3月期連結業績予想を上方修正し材料視されている。   
  業績予想は営業利益を235億円から290億円(前期比13.8%減)へ、純利益は120億円から235億円(同8.5%減)に引き上げた。受注が堅調に推移し、円安が寄与、加えて社内のコスト削減活動も一定の効果を表した。   
  同時に発表した第3四半期(16年4-12月)連結決算は、営業利益が256億9400万円(前年同期比15.4%減)、純利益は249億8400万円(同20.5%減)となった。

2017/02/02
3Q決算公表。今度は引け後に、いい数字を出してきました。コンセンサスを上回った。
コンセンサス=293億円
会社予想(旧)=165億円
新通期予想=315億円
22億円ほど上振れ
-2016/11/02
N225はトランプリスクで▼360の大幅安。ロームは独歩高5750円△230円。
SMBC日興証券では1日付で、目標株価は6900円から7300円に引き上げている。     1日に、17年3月期第2四半期(16年4-9月)連結業績、通期連結業績見通しを発表。同証券では、ディスクリートの現地通貨ベースの伸び率は、第2四半期(16年7-9月)から2ケタまで回復したと。17年3月期下期以降も好調を維持すると見ている。同証券では業績予想を上方修正、想定以上の需要回復を織り込んだと。会社側の下半期の為替前提は1ドル=100円となっており、足元の為替レートが105円前後であることを考慮すると、円安分はプラスに振れる可能性があり、同社が競争力を持ち、収益性の高いディスクリートの回復が同証券想定以上であることから、18年3月期以降の業績も押し上げると予想している。   
  また、(1)6月に、創業者である佐藤研一郎氏が取締役に就任し、事業環境に合わせたコストコントロールがされるようになったこと(2)半導体市況の循環的回復がみられること(3)自動車の電装化需要を狙った同社戦略の成果が出つつあること――から17年3月期を底に同社業績は回復に向かうと、同証券は考えているという。



2016/11/01
2Q決算公表。大引け間際に、いい数字を出してきました。若干意外感。でもえーっっと驚くサプライズではない。株価急騰後ダレてきて前日比安に終わったのがその象徴。1㌦=100円で設定修正。上期経常利益は2週間前に下方修正したが、今回いい数字で着地。営業利益が堅調だ。しかし、最終利益が経常利益修正に比べて小さい数字になっている。通期経常利益は据え置きでコンセンサスを下回った。
どうも素直に読めない決算。余裕を持たせた増額含みか?

2016/10/11
10月11日大引け後(15:00)に業績修正を発表。17年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の87億円→65億円(前年同期は327億円)に25.3%下方修正し、減益率が73.4%減→80.1%減に拡大する見通しとなった。一方、営業利益を76億円から140億円(同40.2%減)へ上方修正した。
 なお、通期の経常利益は従来予想の165億円(前期は366億円)を据え置いた。ということは下期100億円稼げると。但し、為替も110円に据え置いたままでの話。..
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.2016/10/12
為替1㌦=103円
ローム株価=5320円(▼280円)
*営業利益が伸びており、為替だけの問題。趨勢円安トレンドに転換した模様なので押しは拾い芽。
為替レート=通期平均で1米ドル=110円
 ローム6963  
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*日足3ケ月

日足6ヶ月



































為替1㌦適用期間
110円4Q2017/02/02  
(本日=112円)
3Qまでの期中
平均レート=107.8円
100円3Q、4Q2016/11/01


2016/11/01 日中足.......relati........................













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2016/09/30............................................................
5,250円を抜いて、戻り更新。半導体株全体がそうだが、ここの株価も
ポジティブ・フィードバックに乗せているのかもしtれない。目先売買は失敗した。



2016/09/21......................................................反落。9/5の5,250円を抜けず5,220円で打ち返された。
今度は9/12の4,795円が注目の値となった。
雲の上方でいい形を展開した中での弱い出来事。
なので大局下降トレンドが継続している可能性がある。
買ってはいけない。





2016/09/16
【iPhone】アップル関連株に買いiPhone新機種の高い人気を材料視―JDI、ロームなど急伸。「7 プラス」は予約段階で初回生産分は完売。



新型iPhoneの高い人気を受け、日本の関連株も業績拡大期待から上昇している。16日はJDI、アルプス、ロームが急伸。その他、メルコ、エレコム、ミツミ、フォスター、SMK、TD、ヒロセ電機、京セラ、太陽誘電、村田製、黒田電気なども買い優勢となっている。



2016/09/13(火)............................................自動車の電子制御装置に搭載するパワー半導体で、従来よりも搭載面積を36%削減した小型製品を開発したと報道、材料視された。 
  端子の構造を見直すことで基板との接合強度を高め、エンジンに近い高温の環境下でも破損しにくい。また、電子制御装置を小型にでき、同装置周辺の設計自由度も高められる利点もある。 午前10時21分時点の株価は、前日比150円高の4960円。






2016/09/12
【減益幅縮小】テレビ向け半導体素子は底打つも低水準。ただスマホ向けセンサーは中国軸に新製品採用で増。自動車向けも想定超。前号より営業減益幅縮小。会社計画は費用過大視。
【海外深耕】サポート体制を拡充し欧米自動車市場やアジアのスマホ市場に攻勢。
【創業者復帰】取締役に復帰した創業オーナーの佐藤研一郎氏は、経験生かして経営全体に対し助言。







2016/08/05
17年3月期第1四半期(4-6月)の連結営業利益は前年同期比40.3%減の69億円に落ち込んだものの、上期計画の87億円に対する進捗率が90.7%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。
 設備投資の抑制やコスト削減による固定費削減が奏功し、採算が想定より改善した。25億円前後とする市場予想を大きく上回ったことを好感する買いも向かった。






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  • *約2ヶ月上げてきた。タイミング的に売り場面。
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