ページビューの合計

ペテン師、詐欺師がトランプ批判。。。青息吐息で逆恨み (一部は正しい)

◯ソロストランプはペテン師、詐欺師、独裁者気取り」。
                                            ソロスも老害・老衰接近中2017/01/21
-
「トランプは開かれた社会と正反対の政府の形を象徴している。独裁とかマフィア国家と呼ぶにふさわしい」
・「トランプがどう行動するかを正確に予見するのは不可能だ。自分でもどう行動するか現実に考えていないからだ。勝つと予想していなかったろう。売名行為をしていただけなんだ。」


・・・「中国はトランプのおかげで独力でがんばるより国際社会のリーダーとして受け入れられやすくなった。」
-


・ソロスは市場の混乱を想定したディフェンシブなポジションが裏目に出て、選挙後10億ドルの損失。トランプが憎くて憎くてたまらない。

・トランプ氏は選挙中から、中国が意図的に人民元安にしているとして、中国からの輸入に45%の関税をかけると公約してきた。実態は、中国は人民元安を防ぐため、虎の子の外貨準備を急激に取り崩して元買いに努めている。トランプ政権の閣僚内定者が言うように、中国の国内政策を非関税障壁と責めるなら一理ある。しかし、今や中国が米国から見て為替操作国であるという主張はありえない。

米中逆転=グローバル化と国際協力の中国、保護主義と孤立主義の米国。
         首脳の考えを比べる限り、米中の立ち位置は逆転したように見える。

米政府はなぜビンラディンを殺害したかを思わずにはいられない。