- ]*26/03/06*イタリア首相、イギリス首相、そしてカナダ首相立て続けに来日、ドイツとも電話会談。フランス首相も間もなく訪日、中国異変深化の臭い。習近平はいないんじゃないか?いまのは影武者?
- ]*26/03/06*米国務省“中東全域”に退避勧告「重大な安全上のリスクある」大使館員への退避命令も(2026年3月3日)
- ]*26/02/20*米大手投資ファンド(日経クオリティ=リーマン・ショック前の2007年に仏大手銀BNPパリバ系列のファンドが解約凍結を宣言し、金融市場を動揺させた「パリバショック」との類似性を指摘し不安を煽る)
ブルー・アウル(OCIC)解約停止
解約停止の発表: 米ブルー・アウル・キャピタル運営の個人向けファンド(OCIC)が四半期解約請求の停止を公表
・流動性の制限: 解約請求額が規定上限(純資産の5%)を超過。資産保護を優先し、買い取りを一時停止
・市場背景: 高金利継続により資産の現金化が難航。他社ファンドでも同様の制限措置が頻発
・投資家への影響: 非上場資産特有の「換金性の低さ」というリスクが改めて鮮明他社動向と市場の現状
・ブラックストーンの動向: 最大手「BCRED」は解約制限を回避。強固な資産基盤と高い流動性を維持
・業界全体の傾向: 解約請求が上限の5%に達するファンドが続出。投資家のリスク回避姿勢が鮮明
・市場の二極化: 運用成績の良好な大手と、資金流出に苦しむ中堅以下で明暗
・今後の懸念: 高金利継続による借り手の債務不履行リスク。格付けの低い資産への不透明感
- ]*26/02/17*自民党の新人議員研修 鈴木幹事長が訓示
国会議員が選出されたが国政を委ねる資質が分からない議員が選出される状況が大きな問題。 - ]*26/02/14*水産庁九州漁業調整事務所は13日、長崎県沖の排他的経済水域(EEZ)で停船命令に従わず逃げたとして、漁業主権法違反の疑いで、中国漁船(11人乗り組み)を拿捕(だほ)し、中国籍の船長(47)を現行犯逮捕したと発表した。逮捕は12日付。水産庁による外国漁船の拿捕は今年初めてで、中国漁船の拿捕は2022年以来となる。中国外務省の林剣副報道局長は記者会見で、中国漁船の船長が逮捕されたことに批判や反対は表明せず「日本が公正に法を執行し、中国の船員の安全と合法的権益を保障するよう望む」と述べた。おや?まとも?*水産庁はその後の13日夜、担保金の支払いを保証する書面が提出されたとして、船長を釈放したと明らかにした。鈴木憲和農相はこれに先立つ記者会見で「外国漁船の違法操業の防止と抑制のため、今後とも毅然とした対応で取り締まる」と述べ、事実関係の把握に努めると強調した。逮捕容疑は12日、長崎県五島市の女島灯台から南西約170キロの沖合で、漁業監督官による立ち入り検査のための停船命令に従わず、逃走した疑い。
- ]*26/02/12*量子コンピューターが仮想通貨のセキュリティーを破る可能性で半値のビットコイン
- ]*26/02/11*AIの普及によって既存の業務ソフトが「駆逐される」
- ]*26/02/04*アンソロピックのAIがすごくいいらしい*Anthropic製Claude*。それで世界的なソフトウェア関連が大暴落。NEC急落600円安。PKSHA、SHIFTも急落新安値。AI時代は、もう業務ソフトウエア会社はいらないのではないか。AI代替の危惧でSIer下げ。業績好調・増収増益増配のオービックも目も当てられない下げ中。富士通も。システム構築コンサル・開発・運営と一貫の野村総研も。DXを標榜してきた日立も怪しくなってきた。TISはS安。ベイカレントも大幅安。
- ]*26/02/01*スターマー英首相、訪中直後の弾丸来日。日本は衆院選挙期間中。両首相は20分程度の首脳会談をこなした後、夕食会をともにした。駆け足のスケジュール。
- ]*26/01/30*メモリー不足、半年で価格2倍超
AI向けの需要が急拡大し、しわ寄せで需給が逼迫しメモリー価格は半年で価格が2倍以上となる見込み。 - *26/01/30*中国に内乱懸念。難民。周辺国。カナダ英国トップ訪中。イランデモ弾圧死者千人規模。金爆謄。ドル安円高ウォン安歯止め。日本政局衆院解散選挙中。高市首相街頭演説中涙。他国国旗に侮辱罪に対し日本国国旗にはそれが無い。
- *26/01/23*片山さつき財務相は23日の閣議後の記者会見で、国内債券市場について「狼狽(ろうばい)ショックは収まった」と語った。高市早苗首相が表明した食料品を2年間消費税の対象からはずす考えを巡り、海外から「消費税全体を下げたりなくしたりするのか、時限ではなく恒久かといった受け取りをされていた」と指摘した。片山氏は「特例公債(赤字国債)に頼らないことも抜けていた」とも話した。(日経クオリティ)*「日経クオリティ」という表現は、日本経済新聞(日経)の報道スタイルや姿勢を揶揄したり、皮肉を込めて表現したりする際にインターネット上で使われる言葉
- *26/01/12*フジテレビのデマ報道*櫻井よしこを模倣したAIフェイクニュース氾濫
- *25/12/21*中国リスクコントロールに失敗したニディックと中国撤退を決意した対照的なソニーとキャノン。生産拠点を日本に移しても採算取れるメド。フジカルAIが人間の雇用を奪う現象はすでに現実化。政治的背景も加わり、日本企業撤退で中国雇用急消滅。
- *25/12/19*永守重信・代表取締役グローバルグループ代表が取締役を辞任
- *25/12/10*「決算内容と株価の反応が例年とは逆。解釈がとても難しい年」企業業績の上振れが株高につながっていない。むしろ株安が進んだ。株高をけん引してきた業績期待は、その中身を精査する段階に。*25/12/11米オラクル、9〜11月95%増益も、売上高が予想下回る。
米オラクル、設備投資7.8兆円に4割上振れ 過剰懸念で株価11%安 - *
- *25/09/16*円安隠すドル安、1ドル150円観測も
- *25/09/05*金正恩氏使用の椅子やコップ…痕跡を除去か 北朝鮮の随行員
中国の抗日戦争勝利80年記念式典に参加した北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記がロシアのプーチン大統領と北京で会談した後、北朝鮮側の随行員が室内を清掃する場面があった。海外メディアが報じた。
⊛どう見たって別人だもの - *25/07/26*トヨタは26日、米国で生産した自動車を日本で販売する逆輸入について「努力する」と意欲。トヨタが米国で販売している車種について「国内では売っていない車もたくさんある」
- *25/07/07*熱帯夜は夕方から翌日朝までの最低気温が25度以上になる現象を指す
- *25/07/03*トランプ米大統領は2日、各国と進める関税交渉を巡り「ベトナムと合意した」と発表した。トランプ氏によると、米国がベトナムに対する相互関税率を下げるかわりに、ベトナム側は米国に「完全な市場アクセスを与える」という。トランプ政権下で貿易協定を締結するのは英国に続き2例目。
- *25/06/14*ロームの第4世代炭化ケイ素(SiC)MOSFET(金属酸化膜半導体電界効果トランジスタ)ベアチップを搭載したパワーモジュールは、トヨタ自動車 <7203.T> [東証P]の最新鋭車に搭載が決まった。 デンソー <6902.T> [東証P]が株式取得の意向だ。デンソー、トヨタ自動車など同グループは政策投資株の削減を強力に進めているというのに。
- *25/06/19*イ・イ戦争 イスラエル軍、原発がある地域住民に避難呼びかけ イラン空爆続く。
核爆弾使わずとも相手国の核破壊で同様の効果狙い。 - *25/06/14*トランプ取引(ディール)の内容次第で態度を変える政治スタイルは予測不能だが柔軟でもある。
- *25/06/14*日銀は2026年4月から国債買い入れの減額ペースを緩める検討に入った。四半期ごとに買い入れ額を4000億円ずつ減らしてきたが、同2000億円程度と減額幅を半分に縮める案が浮上している。保有国債を減らして市場での自由な金利形成を促す一方、金利急騰などの混乱が起きないよう配慮する。
- *25/06/14*米ミシガン大学が発表した6月の消費者マインド指数は、2024年1月以来の大幅上昇となった。経済を巡る懸念が後退したことに加え、短期インフレ期待が著しく改善したことが背景
- *25/06/11*2025年6月12日米CPIはエネルギーと食品を除くコア指数は前月比で0.1%の上昇にとどまり、事前予想の0.3%を下回った。予想を下回ったと言え、CPI自体は上昇している。米ダウ▼1㌦小幅安。
- *25/06/11* 年金支給額が物価スライドで前年度比2%upした。米の2.5倍を筆頭にインフレの実感からすれば相当な違和感がある。
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