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米国MSQ


  • ⮞20/06/20



        • ☘                        
            • 日米株価20/03/04時点

                • 2万1千円台で推移する日経平均株価(4日午前、東京都中央区)


       ⮞20/06/20

      N225=22478円+123
      .

         *NYは3/4の株価を回復できていない。一方日本は+1400程高い!   
        • * 米国MSQの6月19日(金)
          大きな波乱はなく通過
          米中摩擦の緩和観測でダウ平均は朝方は高く始まり、上げ幅は一時371ドルに達した。
          が結局3日続落した。米南部や西部を中心に新型コロナウイルスの感染が再拡大し、米経済の正常化が遅れるとの懸念から前日比208ドル安の2万5871ドルで終えた。

        • NY市場のCFDは続落で25635▼236

        • ナスダック総合株価指数は小幅に6日続伸し、前日比3.07ポイント高の9946.12で終えた。コロナ感染が拡大しても業績を伸ばせるネット通販のアマゾン・ドット・コムや動画配信のネットフリックスが上昇した。バイオ製薬株も買いが優勢だった。












       オプション取引の清算などに伴う波乱はほとんど報じられなかった

    • 結局先週のNY▼1800ドルを受けた日本市場のMSQで600円強安い場面で警戒心先行で売らされてしまった。
  • * 米国MSQの6月19日(金)VIX=35.12

























PPPP

本庶佑特別教授の素行

なんか見苦しい行為ですね。紳士で知性的な山中伸弥さんと対照的。
2018年にノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授は19日、がん免疫薬「オプジーボ」の対価を巡り、共同で特許を取得した小野薬品工業に対し、約226億円の分配金などの支払いを求める訴訟を大阪地裁に起こした。
最近TVなどへの露出度も高いですが、自己顕示欲と出演料狙いですかね。
印象的だったのが「インフルエンザのワクチン打っても本当効果があると思っているんですか」的な発言。自分の立場影響力等については希薄な分守銭奴的な面に目が行くのでしょうか。

巨大な流動性の循環

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    •   
       
      • マネー循環


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    • 20/06/27


      貨幣が生み出され、誰かがM1増加分を使っても、それがなくなるわけではない。他の人がそれを受け取り、再び支出を待つことになる。**********transparent***********




          • ☘ ☘                                                                                                                                                                       
            • パウエルFRB議長

              • ☘『利上げを考えることを考えもしていない。』
              雇用は株式市場のようにすぐには回復しない。長い長い時間をかけて回復していくものだ。つまり、よほどのインフレにならない限り、FRBは金融引き締めには転じられない。過去数十年の米国の景気後退のほとんどは金融引き締めが引き金を引いてきた。今回そのブレーキはなかなかかからない。
            
        • 政府預金が飛び出す
        • 巨大な流動性が待機している


          • ☘2020/06/18






            米政府が借りたお金がFRBに預けられ、これが出番を待っている。1.5兆ドルとは、米GDPの7%超にあたる。これが民間に配られる。
            FRBに預けられた米政府預金
            3月末から急増している

            巨大な財政資金があっという間に配られる状況をよく理解すべき
            • ☘私は本当に驚いている。底値からのスピード、程度、ほぼ中断なしに上げたこと、これは先例のない上昇だ。史上最速で、否定しようのない経済問題の真っ最中に起こった唯一の例だ。3月23日の底値からあっという間に一本調子に回復した株式市場を振り返った。
            • (グランサム;GMO会長/過去3度のバブルを予想し的中)20/06/19
             


























PPP

Moderna(MRNA)とオンコリス(4588)


Moderna
3月から株価2倍になった5月の株式売り出し(1350億円)の
ロックアップ期限切れが6月18日
 【経営幹部の行動】
今年に入ってステファン・バンセル最高経営責任者(CE
O)は約29万3000株、スティーブン・ホーグ社長は1万
1000株をそれぞれ売却。タル・ザックス最高医療責任者(C
MO)は5月5日までに持ち株全てを売却したとみられ、
その後、オプションを行使している。
オンコリスB
起点を5月中旬の1500円と仮定
起点の2倍は3000円。
増資があるとすれば7月。
その後、起点の4倍は6000円。





2
bottom=13
bottom=4
bottom=3
bottom=8
本日

香港ドルは米ドルベッグ制


          • ☘ ☘                                                                                                                                                                        
            • 通貨発行主体

              • ☘香港ドルは(中央銀行でなく)民間3行により発行されている(10ドル札のみ政府が発行)。

              • 1983年以降、US$ 1=HK$ 7.8にペッグされ、2005年5月よりHK$ 7.75-7.85の狭い許容範囲の中で小幅な変動をしている。 香港金融管理局は、この許容範囲に収めるよう売買を行っている。 発行銀行3行は香港ドル発行時に米ドルを預託する必要がある。 このカレンシーボード制により、香港ドルは米ドルの裏付けを得ている
            
        • 香港ドル瓦解で通貨危機連鎖のリスク


          • ☘2020/06/15






            香港は外国から中国本土への資本流入を支え、外国人に投資機会を提供し、中国人に資本を提供している。また、中国人に自由度の高い投資機会を提供している。

            瓦解にかけるファンドが登場
          • 同ファンドが採用するのは、香港ドルのオプションを用い、200倍のレバレッジを賭けるストラテジー
            ●香港ドルが40%下落の場合64倍
            ●1年半後もペッグされたままなら全損
            • ☘米国は対立の中、これまで香港に与えてきた優遇措置を廃止すると中国に圧力をかけている。中でも、米国が米ドルの流通に制限をかける可能性が取りざたされている。発行銀行が自由に米ドルを入手できなくなれば、カレンシーボード制が維持できなくなり、ペッグが崩壊するのではとの思惑
             
























PPPP