ページビューの合計

児玉化学4222

..













2017/09/06工事中




 2016/11/27
出来高7695万株。一時S高283円。
終値255円+52(+25.6%)


 2016/11/24
出来高4285万株。S高。成行買い注文残1255万株。発行済株数は3700万株。
終値203円+50(+32.6%)


 2016/11/20
出来高8640万株と驚異的。発行済株数は3700万株。全市場出来高№4値上がり率36%で№1
売買代金は東1含む全市場で25位と高ランク入り。
終値168円+45(+36.5%)

2017/11/20
 児玉化学工業が前週末に続いて2連続ストップ高まで買われ、年初来高値を更新した。同社は17日に、ガラス繊維マットプレス新工法による製品が、新型「LEXUS LS」の後部座席構造材に金属代替部材として採用されたと発表。これが引き続き材料視されているようだ。
 この新工法は、同社がかねてから開発を進めていたもので、鋼鉄製品と比較して高剛性かつアルミ並みの軽量化が可能。また、金属素材では不可能な複雑な形状を作ることができるなどの特長を持っている。同社は今後、新工法による炭素繊維など他の素材への展開を進め、より高い物性を実現する製品を開発するとともに、さらなる金属製品の代替、金属部品とのモジュール化を目指すとしている。


2017.11.17 前引け間際に急騰し、ストップ高まで買われている。同社はきょう、ガラス繊維マットプレス新工法による製品が、新型「LEXUS LS」の後部座席構造材に金属代替部材として採用されたと発表。これが株価を刺激しているようだ。 この新工法は、同社がかねてから開発を進めていたもので、鋼鉄製品と比較して高剛性かつアルミ並みの軽量化が可能。また、金属素材では不可能な複雑な形状を作ることができるなどの特長を持っている。同社は今後、新工法による炭素繊維など他の素材への展開を進め、より高い物性を実現する製品を開発するとともに、さらなる金属製品の代替、金属部品とのモジュール化を目指すとしている。

*
今回開発された新工法は、プラスチックを含浸した長繊維ガラスマットを加熱し、今回開発した特殊な金型および制御装置でプレス成型することで、従来工法では困難とされていた均一な長繊維ガラスの分散を維持しつつ、複雑な形状の賦形を可能にしたという。


2017.07.20 三次元加飾工法による新製品が新型カムリに採用。7月より本格的に量産を開始。


*
えええええええええええええええええええええええええ。

2017/05/12
 三菱ケミカルホールディングスグループの翼下だが出資比率は17%まで低下。


海外で苦戦をしたために、2016年3月期は一時的に債務超過に陥った。ただ、それをきっかけに海外での事業構造、資本構造を転換させたことで、2017年3月期には債務超過を解消。収益上向きが期待できる状況

配当方針
配当性向 30%以上




☆僅かな持ち株とは言えトヨタ日本株式会社が2017/03/31で新規に株主。
株数=216千株 0.65%
1600万円 75円
2017/11/27
日経新聞がネガティブキャンペーン。保土ヶ谷化学のときと類似。日経にとって児玉化学程度の会社の黒字転換ニュースなど経済価値がない。実質は大幅減益をPRしたいと言う記事。
何のために。
『児玉化学工業、営業黒字転換 
2017/11/27 17:15
 保存 共有 印刷 その他
【営業黒字転換】タイの自動車部品製造苦戦。赤字のインドネシア子会社の株式を売却。持ち分法適用会社に。減収要因だが採算は改善。営業黒字に転換。提携事業終了に伴う特別利益無くなる。大幅最終減益。
【中計目標下方修正】21年3月期の連結営業利益目標を13億円と、当初目標から2億円下方修正。』
『児玉化学工業、営業黒字 
2017/8/22 7:50
 保存 共有 印刷 その他
【営業黒字】タイ拠点の自動車部品製造が苦戦。赤字のインドネシア子会社の株式を売却、持ち分法適用会社に。減収要因だが採算改善、営業黒字に転換。提携事業終了に伴う特別利益がなくなり大幅最終減益。』














....................................
日足3ヶ月



無配
・2017/12/27
 東証信用規制の増担解除
・2017/12/01
 東証信用規制

  • 信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする。
  • 12/04~
2017/11/28
・東証日々公表指定に

  • 3営業日連続で25日移動平均株価との乖離が30%以上となると、増担保となる可能性が高い。


.  
2017/12/06
東証信用規制✪増し担保規制解除予想

  • 予想ライン
    12月4日 170円
    12月5日 173円
    12月6日 177円
    12月7日 180円
    12月8日 184円

    増し担保解除条件は
    株価が、25日移動平均線の15%以内で5日連続となれば解除となります。これから解除ラインとなる株価も上昇してきます。12月8日(金)には増し担保規制解除ラインが180円を超えてきます。


北川精機
炭素繊維複合材の成型用プレス装置で自動車市場を開拓中日足9ヶ月
日足9ヶ月

週足5年

20年チャート




*履歴_________
2017/12/12203ヤリ
2017/12/11196ヤリ
2017/12/08197ヤリ
2017/11/30212カイ
2017/11/27270ヤリ一時S
2017/11/24173カイ
2017/11/21174ヤリ
2017/11/20173S
ヤリ

2017/11/17163ヤリ
PTS
日中S高+30後
夜間+40計+70
2017/10/17140カイ


*
減収黒転
-【業績予想とコンセンサス】       百万円
2017

売上

営業益

経常益

純益

会社計画
18,700
250
80
30
11/14
コンセ楽天
----------------
会社修正


コンセ四季
----------------
 
*
投資の初心回帰
-【需給要素】       

発行株数万株
時価総額億円
テーマ













3,738
86
軽量強化プラ加工、EV関連
有り
18/01/14
 

◉2018/01/22
今日の日足で3日分を包んだ。底入れ近い。ただ、まだMACDはシグナルを下から切っていない。23日以降の推移注視。


◉2017/12/28
急伸し前日比15.6%高の252円まで買われている。株式新聞では28日付1面で、EV(電気自動車)時代に重要となる自動車の軽量化に資する銘柄に注目した。 同紙では、トヨタ自動車向けに金属を代替する後部座席構造材を供給する児玉化や、炭素繊維複合材の成型用プレス装置で自動車市場を開拓する北川精機6327などを取り上げている。増担規制解除の翌日だ。





.【EV用に金属からの代替材開発[コンポジット材]2017/10/18
児玉化学(4222)EVはじめエコカー用に対応したコンポジット材開発。今期、黒転目指す。141円節目。
■反発期待
菱ケミカル系樹脂加工大手。ミラーキャビネット、ユニットバス、冷蔵庫の内装部品など住宅設備・冷機部品と自動車の内外装品が主軸。TOTOと密接で洗面化粧キャビネットを受託。ゲーム用パッケージにも多角化。国内は埼玉、神奈川、静岡に3工場。海外はタイに冷機部品・自動車部品の製販子会社。ベトナムに冷機部品工場、中国・無錫にはトイレ便座の子会社工場。インドネシアへ2013年に自動車部品工場を建設。

今年7月にトヨタ自動車(7203)の新型カムリに、三次元加飾工法による新製品(内装部品)が採用され脚光。
株価は60円台から139円まで短期で2倍以上膨れましたが、そこからは調整が進みました。

自動車部品事業は、同社の柱でフェンダーカバーやパネル、スポイラー等の内装・外装品を大手自動車メーカーに供給。
以前から、EV用には金属からの代替材開発[コンポジット材]に取り組んでおり、エコカーにも対応できると想定されています。
17日は、一時141円を付けるなど強含みましたが、節目売りに圧されて前日比変わらずの115円まで戻されました。
140円処の節目は再度チャレンジすると思われ、141円を次に超えてくると大幅高にも期待出来そうです。


















❂いくら比例配分狙いとは言え発行済み株数3700万株に対し
 4400万株の買い物とは恐れ入る。

2017/11/17 19:01PTS
  165円+42円 出来高=49万株

2017/11/17 引け時点
終値123円 +30円高 出来高=605万株


4406万株の0成り行き買い物を残した。
下図の13:16時点では317万の成行買いだった。
比例配分狙いだろうから、月曜日は消えているだろう。
また、出来高は場中500万株程度で、215万株の成り行き売を残していたが結局100万株ほどが売り物を引っ込めた。

























.2017/11/17 13:16時点