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竹内製作所6432








今2月決算。8月中間

2017/06/28
 竹内注目。設定為替レートより円安傾向


 輸出比率90%

春には円高で売られてきた。


-決算後反応に癖の強い面があるので注意が必要。 竹内製作所01/13の株価は 2174円 +146 13日の決算発表控えて期待感で上がってきた。 期待よりも少し良い数字であった決算を受けて、翌日の動きが注目されたが、 急落。1966円▼208円。 例によって通期上方修正しなかった。


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*【ミニショベル市場動向7月】 ※ 一般社団法人 日本建設機械工業会 http://www.cema.or.jp/general/news/20170630.html 外需について機種別に見ると、トラクタ67.7%増加の130億円、油圧ショベル28.1%増加の429億円、ミニショベル4.6%増加の169億円、建設用クレーン7.3%増加の59億円、道路機械49.7%増加の27億円、油圧ブレーカ圧砕機52.7%増加の8億円、その他建設機械75.7%増加の179億円の7機種と補給部品47.4%増加の186億円が増加しました。地域別に見ると、アジアが9カ月連続の増加、オセアニアが2カ月振りの増加、中近東が16カ月振りの増加、欧州が5カ月連続の増加、アフリカが8カ月連続の増加、CISその他東欧が5カ月連続の増加の6地域が増加し、外需全体では34.3%の増加となりました。





 
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2017/07/01
【ミニショベル市場動向6月】 外需について機種別に見ると、トラクタ39.2%増加の158億円、油圧ショベル13.1%増加の526億円、ミニショベル18.0%増加の168億円、道路機械30.1%増加の27億円、基礎機械245.5%増加の7億円、油圧ブレーカ圧砕機 33.1%増加の7億円、その他建設機械43.4%増加の181億円の7機種と補給部品42.7%増加の193億円が増加しました。地域別に見ると、アジアが8カ月連続の増加、欧州が4カ月連続の増加、アフリカが7カ月連続の増加、北米が10カ月振りの増加、中南米が2カ月振りの増加、CISその他東欧が4カ月連続の増加の6地域が増加し、外需全体では20.9%の増加となりました。








【ミニショベル市場動向5月】外需について機種別に見ると、トラクタ81.6%増加の131億円、油圧ショベル10.4%増加の444億円、ミニショベル20.7%増加の155億円、道路機械61.8%増加の30億円、基礎機械15.2%増加の4億円、油圧ブレーカ圧砕機 22.6%増加の8億円、その他建設機械24.7%増加の143億円の7機種と補給部品230.9%増加の162億円が増加しました。地域別に見ると、アジアが7カ月連続の増加、中国が7カ月連続の増加、オセアニアが8カ月連続の増加、欧州が3カ月連続の増加、アフリカが6カ月連続の増加、CISその他東欧が3カ月連続の増加の6地域が増加し、外需全体では31.7%の増加となりました。 ※ 一般社団法人 日本建設機械工業会 http://www.cema.or.jp/general/news/20170630.html 5月度の外需も良好だった、ミニショベル、その他建設機械も20%増を超える 間違いなく竹内の業績は良好