公共インフラ財投で日本復興・復活宣言 (2012/12/19追記) | ||||
■【6390】加藤製作 | ■【9678】カナモト | ■【6358】酒井重工 |
■【7224】新明和工 | ■【5602】栗本鐵工 | ■【1882】東亜道路 |
■【1719】ハザマ | ■【1893】五洋建設 | ■【7226】極東開発 |
■【1926】ライト工業 | ■【5011】ニチレキ | ■【9755】応用地質 |
■【1805】飛島建設 | ■【1871】ピーエス三菱 | ■【1803】清水建設 |
復興関連相場終焉宣言 (2012/08/01追記) | ||||
復興関連、復活から年初来高値圏へ (2012/07/04追記) | ||||
栗本鉄工所はほぼ全値戻し。酒井重工も押しが浅く新高値を伺う水準に来ました。新明和工業も。建設系は足が遅い感じがします。ダマテンの極東開発に妙味。 |
出直り復興関連、復活相場 (2012/06/27追記) | ||||
先行したPS三菱を追ってニチレキ、飛島建設の回復が急です。ハザマ、東亜道路も戻しました。これからは、大型の清水を避けライト工業、応用地質が狙い目でしょう。PS三菱の煮詰まりも見逃せないところでしょう。 | ||||
ただ、ライト工業は今期減益見込みなため、増額修正の可能性を検証する必要があります。 | ||||
復興関連ということで業績向上を期待して人気づきましたが。
東亜道路は増額修正しましたが冴えません。
五洋建設、ライト工業、ハザマも来期好業績になる見込みです。
ゼネコンの鹿島は事故の影響もありますので清水建設で見てもチャートはすぐれません。
そのような中、日立のチャートは別世界の出来事のようです。
こういう時は、買いやすい日立を逆に売って、買いにくい飛島建設を買うのが正解なのでしょうか?素直に日立を買って復興関連を外していくべきでしょうか?キャッシュポジションを低くしリスクテイクの意をこめて、両方試みます。