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野高東水

漁師の小話
 漁師は昨夜のうちに漣の変化を察知し網を仕掛けました。昨日の様に投網ではありません。今日獲物のボスの野がもっそりと動き始めましたので合わせて投網もやってみました。高と東と水で3またかけました。
ふと見ると今日の主役の一級マグロのメガメガBKの飛び跳ね率をしのいで跳ねております。
大相場先導株←クリック
  
  
  
  高などは一番乗りで先の高値を抜いてきました。     
 
      
    



4557医学生物学研究所


  •   
  • 2013/01/30
  • <VoiceOfNet>[相場の終焉!2013/ 1/29 20:48 [ No.10606 / 10614 ]]
  • 上昇基調を続けていた株価がある日、前半は大幅高で推移して、引けにかけて大幅な下げに転じた場合は、上昇相場の終焉となる確率は高い。
  • 今日のような大陰線を喫した場合は、売りシグナルです。
  • 明日も反発で始まるかもしれないが、やがて下げに転じるでしょう。
  • その後は、高値でつかんでしまった人の狼狽売り。
  • 今日のような値動きで、翌日以降、上昇相場が続いた銘柄は殆ど見たことがありません
 
 ですって。一度急落すると手のひら返してこれ見たことかの後講釈。しかし、薄氷のうえ上を走り抜けたような危険がいっぱいの一昨日でした。

 
 

・2013/01/28
ブリの大群の後はアジとか鯖の超大群が波を蹴立てて押し寄せてくるようです。

 
 

 
 

 
 
 

 
 

      

 
 
 
 

任天堂、1万円回復

忍の一字の任天堂
 来ましたね。やっとという感じです。固定していた資金の開放感があります。が、ぎゃくにもっとここに資金をつぎ込みたい気持ちになるから不思議です。





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あと4日

○○○○○○に注目
前期税引き後利益=85億円に対し160億円も+したら240億円もの巨額利益が発生する。これらを織り込んでいるとはとても思えないが。しかし後4日後に決算発表を控え不気味な下げが続いている。
  
  
  
子会社の株式譲渡により売却益が約100億円発生する見込み。2012年11月7日にお知らせした株式会社++++の株式譲渡益を含み、約160億円を今期の特別利益に計上予定。******事業の大規模プロモーションの影響を見極めており、現時点では今季の業績予想の開示を見合わせ。合理的な算出ができ次第、速やかに公表。また、******は、2013年2月1日より当社連結業績から外れる見込み。従ってその分売り上げ減となり経常利益も減額される。株式譲渡日2013年1月31日(予定)
 
また、別途********* の株式譲渡により関係会社株式の売却益が約60 億円発生する見込み。今期の特別利益に計上予定。++++ 事業の大規模プロモーションの影響の見極めや一部事業の
再編を検討しているため、現時点では今期の業績予想の開示を見合わせ。合理
的な算出ができ次第、速やかに公表。株式譲渡日 2012 年12 月28 日(予定)
      
    

オプトエレクトロニクス’13-2

►’13/03/28追記
昨年は3月半ばに19万株を超える出来高を伴い400円大台に急騰しましたが、それが合図でした。その直後の4月6日に第一四半期発表と同時に業績の増額修正をしました。
今年も、何も材料がないまま3月18日に27万株の大商い(この株にとっては大商い)。一時S高を交えて急騰しました。翌日反落ですが、場中に昨日高値を更新。出来高も14万株の大商い。







株価「円)出来高
年初来高値685円3月19日665145300
一時S高
680円
3月18日676273500

3月15日58020500






今年は来週火曜日の4月2日が1Q発表日。増額修正発表が近い。調整中の今の株価での仕込みは報われると確信。慎重に玉集め。相当大きな修正になると思います。


 お宝銘柄

►’13/02/24
本日配当金とともに37期株主通信が送付されてきました。会社設定の時点と相当為替が変化しています。今期も構造改革を推進することを前提に販売管理費と売上原価はしっかり管理されるとして、会社の設定する38期見込みを検証します。
会社約束の「原価率65.5%維持、販売管理費削減継続」で行けば設定売上は84億円で、営業利益6億円ですから、販売管理費は約23億円となります。
現在1ドル93円で、1ユーロ123円くらいですから
前期の欧米売上構成を参考にして売上の是正を行いますと表記のようになり、売上原価率65.5%と販売管理費23億円を減ずると営業利益は実に+70%と大幅な増額修正が見込まれます。経常益と純益は営業利益の修正率と同率で試算しました。
実際には円安還元で現地販売価格の値引きも考えられる反面、その分割安感で売上拡大も見込まれたりして複雑なんでしょうが、株価に大きなインパクトを与える増額修正イベントのカウントダウンはスピードが上がっていると思います。なお、日銀や政府が掲げる2%のインフレ指標は1年以内の達成でないと、日銀総裁の解任につながる約束をさせられそうですから、その時の為替がどうなるかといえば98円前後らしいです。うまく行けば営業利益倍額修正も真実味を帯びてきます。
 三井海洋開発がおっそろしい程の増額修正をして暴騰していたり、トヨタなど主力輸出企業は既に、今713年3月期の為替レートを1$=85円、1€=115円に修正し経常利益の増額修正するところが増えてきました。来期見通しはさらなる円安方向で予想することは間違いありません。
  *当社は生産面ではドルベースで原価リスクを軽減しているが販売面では従来から為替予約をしておらず、円安局面ではモロにメリットを受ける。







(百万円)

    為替 売上 (百万) 売上 原価 営業 経常 純益 販管 販管
    レート 現地
通貨
円換算 原価   比率
’13
計画
- 3,300 3,300              
米($) 80円 19 1,490              
欧(€) 100円 37 3,626              
  合計     8,400 5,502 66% 600 500 440 2,298 27%
’13
増額修正
- 3,300 3,300              
米($) 93円 19 1,767              
欧(€) 123円 37 4,551              

合計     9,618 6,300 66% 1,020 850 748 2,298 24%
(2013/2/23予想)



1株益 113円











再び取り上げました。    
►’13/01/27
昨年4月26日に651円の天井を付け、9月6日には半値の299円になりました。現在再びきれいなチャートを描いて来ました。1日の出来高25~30万株前後がこの株にとっては大商いで天井を示唆します。昨年は3月半ばに19万株を超える出来高を伴い400円大台に急騰しましたが、それが合図でした。5~7万株の商いで続騰し、4月に入ると再び12万株の出来高を伴い480円に乗せてきました。4月9日には30万株の出来高で一気に500円大台に載せました。
この時点で手持ち株を処分し始めましたが、少し早すぎました。
4月半ばから月末にかけて3日連続の10~20万株の出来高を繰り返し結局649円と651円のダブルトップをつけて相場は終わりました。天井圏では気ぜわしく大きく高下する典型的な例でした。
この間N225は3/27の10200円くらいから第一弾の下げに入り1万円を割った9300円の水準でした。
さて今年はどうなるのでしょうか?


(週足)チャート


 
 ►'13/1/27時点 
 目標値①=700円
 ≒651-215+299
 ・1株資産=630円
 (前回比較時585円)

       ・配当=5円
 (前回比較時2円)
  
 

 目標値②=1200円
 ≒651-299+①×120%
 ・'13/1/27時点
為替=1$91円
1ユーロ122円
(前期設定は
1$=75円、1ユーロ=97円)(今季設定は1$=80円、1ユーロ=100円)
  ・スマホ・タブレット対応新商品Datacolletor「OPTICON」の拡販収益貢献
  
   城崎温泉では湯巡り回数券のチェックに番台設置のセルフPOSをやっています。
後で各旅館に利用度数に応じて負担金を請求するしくみだと思います。これなんかにはもってこいの仕組みでしょう。受験票のチェックや投票場のチェック、イベント会場のチェックなどにもどんどん普及していくでしょう。なんしろバーコードの印刷されている用紙は普通のレジ用のレシートなんですから使い捨てで超低コストです。裏が磁気のPETカードなどはコストも掛かり、廃棄処理もコストがかかります。このデータコレクターは爆発的に普及すると思います。株価は大化けし3000円も狙えてきます。

相場の行方

  最近ハズレっぱなしの男の独り言  
  いよいよ、大きな調整場面を迎えた感じがします。少なくともN225は1万円割れを見ないと新たな上伸の道は開けないでしょう。  

N225とNYと為替

  普通の見方
  
現在
N225は1年間で25%上昇
ドル/円は18%上昇
NYダウは8%上昇

  
昨年3月末と比較すると波の大きさはビッグですが時間軸から行けばぼちぼち下り坂の匂いも。


 証券業者の見方
 
 リーマンショック後から見てまだまだ水準低すぎる。
 
 NYは高値も更新してきたし、Q3解除の話題も出てきている。NYの一段高にプッシュされて、さらなる円安が加わり国際優良株復活でN225は12,000円まで駆け上がる。

投資主体別売買動向

このグラフは間違っています。謹んでお詫び申しああげます。情報ソース元のミスをそのまま転用したのが理由です。

ほとんどの人が外人が買って個人が売っている状況が続いていると思っていますが、実は昨年最終の週は信託銀行が1兆2千億円も買い越しています。外人も買い越しですが縮小しています。
信託銀行は自己勘定では買いませんので、年金とかその他からの受託でしょう。三菱重工や郵船などが買い上げられてきた背景が見えてきます。リスクをあまり気にしない他人の資金が動いたということです。やはり大型株が出てくると相場は転機を迎えるようです。
自己資金でビクビクしながら投資する個人の動きが気になる時間です。

正しいグラフはこのアドレス参照ください。
http://www.stock-life.net/fundamental/tousibumonnbetu.shtml

騰落レシオ25

騰落レシオ25は普段は役に立たない指標ですが、出番です。あすは「130超え1ヵ月後危険」の応答日にあたります。1日前の今日大幅安になりました。
実にタイミングよく甘利大臣が円安抑制発言をしたため、ここぞとばかりに円高、株安になりました。
証券業者内では少しくらい押し目があったほうが株価のために好都合と言っているようです。
今日でもまだ147もあります。昨年3月末の急反落のデジャブの前に行動したいものです。
今日でも上げているものはあります。地銀の一部とネット株の一部です。昨年3月末のデジャブを信じるなら、主力の押し目のスキにこれらの活躍の機会が来ているのでしょうか?
  8333常陽銀行  
■増益
■配当
=8円(+0.5円増)
■1株純資産
=559円
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