ページビューの合計

アルコールの糖質

❂ベスト・セレクション 茜霧島900ml
.限定出荷年2回1月と6月
プレミア価格1,175円製造元希望価格
.糖質ゼロのお酒

糖質 
アルコール度数
   
焼酎
0g
25%
ウィスキー
0g
40%
ウォッカ
0g
45%
ワイン
1.5~2.5g
14%
グラス1杯
日本酒
8g
15%
 1合
ビール
11g
5%
 350ml
霧島酒造 茜霧島 25度 900ml

N225は朝高新高値更新後、終わってみればマイナス

米経済は3%で成長中だ。10年債が3%を超えれば悪影響が起こりうる。

投資家心理が史上最高
金利上昇
インフレの兆候が強まる
いいニュースがたくさんあるが、みんな織り込んでいるようだ




2018/01/25
日経平均ドル建て3ヶ月LIVE















.3ヶ月日足 LIVE 








.3ヶ月日足 2018/01/18固定



2018/01/22

米ドル安がドル建てでのコモディティ価格上昇と同時に起こりやすいのは事実だが、円建てでも同じとは限らない。もしも円高ドル安を予想するなら、その分コモディティの魅力は目減りしてしまう。
2018/01/20

インフレが市場予想以上に上昇するようだ。 先月、トランプ大統領と共和党は念願の減税をついに実現させた。 通常なら減税(法人税・所得税)はいいことながら、タイミングが重要だ。 「今起こっているのは、9年間にわたる景気拡大であり、そのかなり終盤にある。 そこで財政刺激策が採られたため、オーバー・ヒートのリスクが上がってしまった。失業率は4%に近く、財政刺激策が講じられれば、インフレがオーバーシュートするリスクがある。」
「コモディティ価格が上昇し米ドルが安くなっている。世界同時の景気拡大で他の労働市場のたるみも解消している。今年は今回の景気拡大で初めてインフレ上昇がサプライズになるかもしれない。」


2018/01/19ガンドラッグが唱えた10年債利回り2.63を超えて2.657を付けた。
一方NY株式市場は悪材料を物ともせず続伸。









2018/01/19
米10年債金利が1年ぶりに2.62%と高値更新。債券下落で府のサイクル始動。




2018/01/18
26年ぶりの高値更新で24000円を付けた後マイテンし、包足となった。
MACDもシグナルを上から下へ切り込もうとするタイミング。
仕掛け人の意図を感じるが、
そう毎回毎回同じ手が通じるのか?

2018/01/23
仕掛け人の同じ手は通用しなかった。包足その後のダメ押しのハラミ足は下げの定石が否定され新高値入り。▶18/01/19は包足の後のハラミ足となった。普通なら下げ転換濃厚(クリックで拡大)。






















ガンドラック 債券市場が従前からの警戒心を強めるにつれ、ついに金利が上昇を始めそうという指摘だ。17日の米10年債利回りは2.59%。ガンドラック氏は先週「米10年債利回りが2.63%を超えれば、上昇が加速し、株式市場は慎重になる」と予想


















▶2018/01/25
騙しの新高値のようだった。MACDが上から下へ切り込んだ。





▶Live 6ヶ月日足














財務省内でささやかれる「金融所得増税」

株式市場を冷やす金融増税は、その検討が始まった時点ですでに決まっている。
自民党はのぼせ上がっているようだ。
早期に衆議院を解散させ自民党以外に投票して国政を滞らせたほうがいい。
民主党や立憲や希望には投票しないよう要注意。無所属新党に!。

本当か、誤報というのは

ハワイへの北鮮ミサイル発射警報誤報は意図的なヤラセ?

  • アメリカの先制攻撃はいよいよ近い。
      • 【コメント】
      • ミスと見せかけて結構本式の予行演習を警報発信したのではないか。
    皆真剣に避難行動を取ったが、人々は極めて稚拙な行動が多かったようだ。

債権王と言われるがガンドラック年頭に吠える

グロス氏やガンドラック氏ら債券王たちの見方は株式市場の楽観とは真逆のものになっている。
      • 【株式】
      • 「米10年債利回りが2.63%を
      • えれば、上昇が加速し、株
      • 市場は慎重になる」
  •  S&P 500指数は年初に15%ほど上昇するかもしれないが、下落を始めるとそれまでの上げをすべて吐き出してしまう
  • 不況の指標はいずれも不況を示していない。誰でもそれは知っているのでそれは価格に織り込まれている。
      • 【債券】「米30年債利回りが3.22%を超えれば、債券の強気相場は完全に終わる」
  • 2018/01/10
    日銀の政策動向が世界の金利を変動させた。
      • 【円金利上昇し円高】日銀が超長期債買入れを減額することがテーパリングとの観測を呼び、円金利・円相場が上昇した。日銀の金融政策正常化観測は世界のマネー供給元の蛇口が締まることを連想させた。
米国10年債券が2.55%を超えてきたのに円高になったようにみえるがそうではなく、日銀の動きが円金利を上げ,円高を作った。それに合わせるように米国債券利回りも上がって2.55%になった。

߷スイスフランに対しても円高になっている。
 *日本国債10利回り
 6ヶ月


*
スイスフラン/6ヶ月
【㌦/円】日足6ヶ月


  •      

*米国国債10利回り 6ヶ月
 

  •  
    •  
    • 債券王;ビル・グロス
    • ★今日、債券の弱気相場が確定した。25年におよぶ長期トレンド線が米5年債・10年債で破られた。
    ビル・グロス氏は先日、米5年債・10年債利回りの重要な節目としてそれぞれ2.25%、2.45%を挙げていた。
  •  2018/01/09の同利回りはそれぞれ2.33%、2.55%。

2018年大発会から3連騰1000円上げ

  •  
  • 2018/01/10
  • ★大幅高で始まった今年の大発会。以降3連続上昇しこの間1000円以上の上げとなった。春までには28000円が見込める
*
N225底入れ(2017/11/16)←大商いで高値波乱
*


.米国2日分の後を受けたとは言え「あ、すごい」と思わず感嘆。
2018/01/04 寄り前のCFD
    ・2018/01/04
      •  寄り前; N225は23,000円の大台を更新し、昨年来高値で大発会を迎えそう。




















    2018/01/04 終値











    2018/01/05終値






     
    2018/01/09終値





    p