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日経ダブルインバースと日経レバレッジそしてVIX先物

VIX 6ケ月 


    • ・2019/01/10
      VIX短期先物なんて糞ETFは恐怖指数80行くような、究極の経済危機が起きそうな時しか買っちゃだめ。減価が凄まじく、経済危機でない平時に長期で保有しては絶対ダメ!!
  • VIX(S&P500の派生指数)
19/01/10
19/01/05

NY△746㌦高
19/01/01 
height="83" with="100"
18/12/27 こんな事だ
ってある。

NY△1086㌦高
VIX 20180315FIX
2月の暴落前後の推移
・VIX 2018/2
2月の暴落時5日間推移

2018/12/26



VIX短期先物ETF1552   
(3ヶ月)


日経ダブルインバース 1357
(3ヶ月)
.
    日経レバレッジETF1570(3年)

    *V I X と インバは長期で持ってはいけない。
    特にVIXは3年程度でも15万円が1万円以下になったケースあり。その間日経レバレッジは2倍になった。その上円高で安くなる。
     また、出来高も2~万株程度と薄く、国際証券が運営。


    • 赤=VIX短期
      青=日経ダブルインバ
      *2018/07/10野村證券が謝罪
      NEXT NOTES S&P500 VIX インバースETN(VIXベアETN)を早期償還。投資家96%損。










    VIX短期先物ETF1552(3年)
















    日経ダブルインバース 1357(3年)


    ユーフォリア指数と米株暴落







    2018/12/26
    ・10月からの暴落開始前にシティは米株暴落を警告していた。

    LIVE.
    ..
    20181227固定



      • The other PE(panick euphoriaの動きに注意
      • この折れ線が0.5を超えるとeuphoria
      • この折れ線が-0.2を超えるとpanic


      • 2018/09/06ソース米国株の下落に備えよ-ゴールドマンとシティが警戒促す - Bloomberg
        https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-09-05/PELGSG6K50Y301
         - 一方、ゴールドマン・サックスの強気・弱気相場指数は、バリュエーション(株価評価)の高さや労働市場の引き締まりを ... ニュースレターの強気度合いなど広範な要因を考慮に入れたシティのパニック・ユーフォリア・モデルはこのほど、投資家の
      • *ユーフォリア指数
      • 適用例;2011年のケース ↑

    次は誰?ムニューシン財務大臣?


    株価下落でムニューシン財務長官の解任検討。FRB議長解任から矛先が変更。
    トランプは就任以来、株価を政策運営の指標としてきた。





     


    売り煽り、買い煽るマスコミ】    株価乱高下の演出
         者であり首謀者   







      














    .*18/12/29「トランプ政権の高官が最低でも1人の著名投資家に接触し助言を求めていた」(米CNBC)。
    助言を求められた投資家はパウエルFRB議長への批判をやめるようにトランプ氏に伝えるよう求めたほか、閣僚の交代停止や中国との貿易交渉で合意することが相場の支えになると指摘した



    18/12/26
    NY
    1086㌦高
    18/12/27 東京750円高.*18/12/28
    26日にダウ1000ドル上げたのは、トランプの意向でアメリカの退職年金基金が640億ドル買ったから(出所不明)
    18/12/24
    NY653㌦安 
    12/04から12/26までほぼ一直線に4000㌦も下げた。 
    18/12/25東京1018円安

    .*18/12/29
    個人投資家の心理が「陰の極」に近づいた(日経)。
    この記事の記者に思わず含み笑い。

    *ムニューシン財務長官が滞在中のニューメキシコ州から大手銀行6行トップに異例の個別電話で流動性には問題がないことを確認した。さらに、金融監督関連当局とリーマン・ショック時を連想させるような、流動性・健全性・清算機構の機能性を確認する「会議」を開催した。政府機関は一部閉鎖中だが、金融当局は経済危機に対応できることを示し、市場の懸念を払しょくするための「透明性」を強調するための動きだろうが、あまりに唐突だった。ハイイールド債市場で信用不安などは懸念されていたが、市場は危機水準との切迫感は薄かった。それゆえ、市場はムニューシン財務長官は自分たちが知らない何かを握っているのでは、と勘繰る。
    .
     

    .*18/12/29パウエルFRB議長やムニューシン財務長官の更迭説といった極端なシナリオはトランプ氏や周辺の否定でひとまず終息した。政権の機能不全や中央銀行に対する政治支配が市場をパニックに陥れる事態は遠のいた。
    記者の勝手な憶測記事。






    .*18/12/29
    ムニューシン氏の行動を「よほど市場に疎いのか、それとも市場が知らない決定的な何かを握っているのか」といぶかしんでいたが、少なくとも後者を勘繰る市場関係者はほとんどいない。フェイク記事の微調整記事





       ウォーレン・バフェット関係ソース 
     
    .観測2018年はバフェットも損失計上しそう。

    • ポートフォリオ 2018-09
    • 金融 42%
      銘柄 3ヶ月 6ヶ月 年初来
      BAC -24% -18% -21%
      WFC -17% -16% -26%
      AXP -17% -7% -8%
      USB -18% -11% -17%
      MCO -24% -22% -10%
      GS -31% -28% -37%
      JPM -19% -10% -12%
      BK -15% -19% -17%
      MTB -18% -19% -19%
      PNC -21% -19% -23%
      SYF -32% -33% -42%
      TMK -18% -13% -20%
      TRV -13% -6% -14%
    •  
    • テクノロジー 29%
      銘柄 3ヶ月 6ヶ月 年初来
      AAPL -32% -17% -11%
      ORCL -14% 0% -7%
      VRSN -10% 5% 24%
      V -17% -5% 9%
      MA -21% -10% 16%
    •  
    • 生活必需品 17%
      銘柄 3ヶ月 6ヶ月 年初来
      KO 3% 9% 4%
      KHC -22% -30% -43%
      COST -17% -8% 5%
      LILAK -31% -24% -79%
      PG 8% 18% -1%
      MDLZ -6% -1% -5%
    •  


    【投資先】