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騰落レシオ異常値現出 更新





.2017-09-19騰落レシオ日経平均比較
 【日経平均】20,299.38円  🔼389



.2017-09-13騰落レシオ日経平均比較
 【日経平均】19,865円  🔼89










.2017/09/15
日経レバ15750円を16500円で

売却設定









騰落レシオ6が高値更新
236ポイントに





2017/09/20  騰落レシオ10が176ポイント
  • 日経平均続伸。年初来高値20310
  •  レシオ10は176で反落警戒サイン

 

2017/09/19  騰落レシオ6が236ポイント
  • 日経平均急伸。年初来高値。今日は騰落レシオ6がここ最近にない236ポイントに達した。警戒サイン点灯とブザー鳴動。
  •  レシオ10は150で警戒サイン点灯

 

  • 2017/09/14  騰落レシオ6が200ポイントをオーバ
    • 日経平均4日続伸。昨日は騰落レシオ6がここ最近にない200ポイントをオーバーした。警戒サイン点灯。
    • 重要視しているレシオ10は118でまだ大丈夫だが警戒要。

     

















この場面は投資リスクを取れるタイミングではない。ボチボチ売却も考えたい。



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リチウムイオン電池関連・・・大穴株一工薬










  • 2017/09/10

  • イオン導電性高分子電解溶媒


      
    .......relative...........................................
    .【**********】
    • *******************************
    • ***********************
              
    • 2017/09/08
    ▶新日本電工はリチウム電池の正極材
    ▶大倉工業は
    ▶ホソカワミクロン▶▶▶▶

    チャート画像   


     
    青=4221大倉工業
    赤=4461一工薬
    =6277ホソカワミクロン
    橙=5563新日本電工


    • 2017/09/10
    ▶田中化学研
    • 2017/09/13
    • 東証が09/14売買分から再び信用取引に関する臨時措置。
    • 09/14の売買分から信用取引による新規の売り及び買いに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)に引き上げる規制措置を実施していた。
    • 2017/09/11
    • 東証が09/11売買分から信用取引に関する臨時措置を解除。急騰。
    • 08/25の売買分から信用取引による新規の売り及び買いに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)に引き上げる規制措置を実施していた。 
    • 2016/09/21
    ▶8月31日、住友化学が、主要4部材の一つの正極材なる部材で、一発逆転をもくろむ一手を投じた。正極材メーカーの田中化学研究所を連結子会社化すると発表。
     田中化学は、規模は小ぶりながら「技術力が高いと業界では有名」。第三者割当増資を約65億円で引き受け、14.8%の出資比率を50.1%に引き上げる。住友化学は、2013年に田中化学に資本参加、車載向け高容量正極材料を共同開発してきた。2015年には出資比率を14.81%に引き上げ、関係を深めてきた。


    =6277ホソカワミクロン



     黒=4080田中化学研

     青=4221大倉工業


    赤=4461一工薬


    *

    橙=5563新日本電工

       


     
    青=4221大倉工業
    赤=4461一工薬
    =6277ホソカワミクロン
    黒=4080田中化学研




    継続企業の前提のことです。
    四半期財務諸表に関する注記事項で継続に関する注記は該当なしになっています。
    ところが3 その他 で 継続企業の前提に関する重要事象等の文言がありますがこれは どういうことでしょうか?



      継続企業の前提とは、企業が将来にわたって無期限に事業を継続することを前提とする考え方のことでございます。 現状では、重要な不確実性(資金繰りの不確実性)がなくなり該当事項はございません。 但し、6期連続での営業損失を計上しているため継続企業の前提に関する重要事象等の文言は掲載してございます。 今後とも弊社をご支援いただきますよう よろしくお願い申し上げます。 こんなん出ました。


                

    亜鉛の在庫が減少している

     
    *【亜鉛在庫】
    .2017/08/08
    亜鉛在庫:26.5万トンに減少LME
    減少が止まらない。亜鉛価格は1320

    .2017/06/29
    亜鉛在庫:8年ぶり30万トン割れ~LME、出荷待ち7割超
    ロンドン金属取引所(LME)の亜鉛在庫が、8年5カ月ぶりに30万トンを割り込んだ。そのうちキャンセルワラントと呼ばれる出荷待ちの在庫は、過去最高水準の7割以上を占める。鉱石不足による減産を背景に、LME在庫から地金が引き出されている可能性がある。タイト感とともにショートカバー(売りポジションの買い戻し)が入った亜鉛相場は、4月上旬以来の高値水準へと急反発している。
    ▶2017/03/17時点の在庫は38万トン
    🔸2012/11;以来120万トンのLME在庫が長期大幅減少中
     
     
     
    ←クリックで拡大 
    • 2017/09/08
    ▶亜鉛価格は高騰中

    *【亜鉛価格】















    イスラエル出身のFRB副議長辞任






    「FRBイエレンはこう言いたい:
    FRBは警告したのだから、責めないでほしい。利上げをするから、資産価格は下がる。
    株が10月に10%下げても、FRBを責めないでほしい。」    


                
    • 2017/09/07
    ▶米連邦準備制度理事会(FRB)のフィッシャー副議長が予想外の早期辞任。今年10月13日頃で辞任。副議長の任期は18年6月、理事としての任期は20年1月まで残っていた。

    • 2017/09/07
    ▶イエレン議長は来年2月が任期満了で、再任の可能性は低い。


    米国では、9月19~20日のFOMC(連邦公開市場委員会)で、量的緩和で買い入れた保有資産の縮小を正式に決める可能性があり、その場合の株式市場への影響がどのようなものになるのか注意が必要。加えて、米国には10月2日に債務に対する70億ドル(約7700億円)という巨額の利払い期限を迎える債務上限問題もある。米国議会が上限の引き上げを承認するか予断を許さない。9月末が近づくほど、まさかの米国デフォルト(債務不履行)リスクがマーケットを揺さぶる可能性がある。
     ❂不気味な「7」が付く今年。そして来月10月はいつも危険な月。そして13日は金曜日。

    戦争銘柄

     


    • 2017/09/06
      • 後場は一気に利益を確定しようとする動きが強まっている。   
          細谷火工4274は前場、一時290円(15.0%)高の2225円まで買われ年初来高値を更新したが、後場は197円(10.2%)安の1738円まで下落。上下に激しくフレる展開となった。そのほか、豊和工、東京計器、重松製作所、興研、日本アビオニクス6942、北日本紡績3409など、週明けから物色されてきた銘柄は石川製作所を除き軒並みマイナス転換
       「7」の年、急落に警戒

                  
     
    2017/08/18
    •               
    • 4444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444444

    2017/09/05
    ・防衛関連株きょうも急伸、北朝鮮が核実験に続きICBM発射の可能性と報じられる
    201709/04

    ・石川製作所6208、豊和工業6203、東京計器7721など防衛関連株が上昇。北朝鮮は3日午後、国営放送を通じ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)に搭載する水爆の実験に成功したと発表した。北朝鮮が核実験を実施したのは6回目。爆発の規模は過去最大。関連株では細谷火工4274が急伸。そのほか、重松製作所7980、日本アビオニクス6946、興研7963、北日本紡績3409、多摩川ホールディングス6838、三菱重工業7011、川崎重工業7012、IHI7013が買い先行
    2017/08/18

    ・石川製・細谷火工が急伸、次期中期防で防衛費の伸び0.8%超
    防衛関連株が急伸している。日本経済新聞は18日、19-23年度の次期中期防衛力整備計画(中期防)で防衛関係費の年平均伸び率に関し、現中期防(14-18年度)の0.8%を上回ることを認める方向で調整に入ったと報じたことに反応した。

    代表後退

     2017/09/01
    *
    • 当時の官房長官の家族はいち早く放射能汚染国日本から脱出してシンガポールにいたと言うではないか。

    民進党の代表は枝野でなくってよかったね

    もう誰もこの党には期待しないとされているのは、かつての東日本大震災の政府官房長官枝野の対応だ。権力を握った者が落ちうる強権的な姿勢だ。当時の首相のちゃらんぽらんな言動だ。そして選挙の時の党役員の国内移動にシェット機なんぞを党費で利用した点だ。元首相の鳩ぽオポの見苦しい世間露出症だ。上げたらキリがない。
    民進党の代表前原は民進党の延命につながるだろうが、政権交代なんて逆立ちしても無理だろう。党名変えても民主党であるというのが大方の見方。政権遂行能力がまるで無い烏合の衆。