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DG






















*2016/04/27 
DGに材料続出。

①金融中のFinTechベンチャーに関する有識者会議メンバーにDG(4819)創業者の伊藤穰一(現在MITメディアラボ所長。DGへの影響力絶大)が専任された。
②やっと1部昇格が承認された。







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詐欺企業三菱自動車の上場廃止問題



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  • 2016/04/27
  • 三菱自動車は天下の三菱グループ。破綻するわけはない、と高をくくっていると痛い目にあうでしょう。今はあり得ないことが平然と起きる時代。

  • 三菱自は組織ぐるみの詐欺商法をやってきたわけだから、東証もこのまま静観していくわけにはいくまい。上場廃止にするべきだ。
  • *燃費不正部分を過去に遡ってユーザに燃料差額を払うというのも稚拙。
泥棒が盗んだお金を見つかったから返せばいいんでしょとの開き直りと同じだ。







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マイナス金利はかえって、流動性を損なう

 10兆円を運用する著名者M r.ガンドラック



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  • 2016/04/25
  •  ジェフリー・ガンドラック氏は、欧州と日本のマイナス金利政策が「ホラー(恐怖)」であり、望ましい効果とは相反する結果を招くとの見方を示した。 
  •     ガンドラック氏は同氏は23日のフィナンツ・ウント・ヴィルトシャフト紙のウェブ版で、マイナス金利はデフレとの闘いに役立つが、人々は投資したり銀行口座に預金するのではなく現金を貯め込んでしまうため、市中から流動性を引き揚げてしまうと指摘した。 
  •     その上で、マイナス金利は「私が過去に経験した中で最も愚かな考えだ」と述べた。    さらに同氏は「(金融市場にとっての)次の大きなイベントは、日本と欧州の中央銀行が降参して実験を中止する瞬間になるだろう」と予想した。 
  •     同氏は今月、米連邦準備理事会(FRB)の利上げサイクルが今年は一度限りで打ち止めになるというシナリオの「可能性がますます高まっているようだ」と語った。
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 ガンドラック氏は投資家から幅広く注目されている米資産運用会社ダブルライン・キャピタルの共同創業者。ロサンゼルスを拠点に950億ドルの資産を運用している。
昨年、原油価格の急落のほか、ジャンク債が文字通り紙くずになること、また中国の景気減速が新興国市場の圧力となることなどで予想を的中させた。 

#2016/04/25
流動性の信用創造のコアな部分はやはり預金でありキャッシュ。
「借金すればお金が増える」と言う構造は歪であり、歪はいずれ是正される。その時の反動は想像を絶するに違いない。










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日銀動かずで円急落、N225マイ転で一時500円安。高安振幅は840円。

●日銀の金融政策維持で緩和期待剥落N225急落。今度は銀行株急落!

2016/04/28
(木)13:30



*日銀が金融機関向け貸出金利もマイナス金利適用かで銀行株高騰!
  リーク情報で円急落、N225急騰プラ転で208円高
  • 2016/04/22
    (金)18:30


    ブルームバーグの記事
    • ①日本銀行は金融機関が資金を預ける当座預金の一部にマイナス金利を適用しているが、金融機関に対する貸し出しに対しても、マイナス金利を適用することを検討する案が浮上している。

    • ② 日銀は成長基盤強化と貸し出し増加に向けた取り組みを支援するため、貸出支援基金を設けて金融機関に対して現在0%で資金供給を行っている。複数の関係者によると、今後、日銀当座預金の一部に適用している0.1%のマイナス金利(政策金利)を拡大する際は、市場金利のさらなる引き下げを狙って、貸出支援基金による貸出金利をマイナスにすることを検討する可能性がある。

    • ③貸し出し増加を支援するための資金供給の残高は現在24.4兆円。日銀はこのほか、成長基盤強化を支援するための資金供給と被災地金融機関を支援するための資金供給を行っており、前者の残高が5.6兆円、後者は4212億円。
     *覚えていますか?いかさま師ブルームバーグ
    ブルームバーグは金融情報端末市場をほぼ独占していた。その成功の理由には、利用者情報のデータマイニングの成果もあった」。顧客情報にアクセスできることで、営業部門のスタッフはより顧客に合ったサービスを勧めることができた。
    【こっそり顧客情報を見れた】
    元ブルームバーグの記者トレイシー・アロウェイは、FTのブログ「アルファビル」の中で、記者は「UUID」という端末IDを使い、これが「金融情報の記事を書くときには、とても便利だった」と書いた。
    顧客の名前をクリックすると、個々の顧客の連絡先、いつログインしたか、カスタマーサービス部門と利用者とのチャット情報、端末上のどの機能を良く使ったかなどを調べることができた。同社の内部データベースには金融情報サービスを利用する顧客の個人情報(連絡先)や子供の名前、好きな食べ物、趣味などの情報が入っていた最新の情報は、ブルームバーグ端末にて提供中
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    • *金融機関にお金がじゃぶじゃぶの状態で、日銀貸出にマイナス金利適用で意味があるのかと思ったら、貸出支援基金残高が24兆円もあるんですって。日銀から金を借りた上にお小遣いまでもらえるなんて金融機関はいいな。
    • ノンバンクなどにも大きなメリット。ノンバンク経由で外国ファンド資金への流用もあり得る。






























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#2016/04/28 09:06
寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比148円50銭高の1万7438円99銭と4日ぶりに反発した。米連邦準備理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)声明で6月利上げの可能性を明確に示さなかったことで前日の米ダウが上昇。円相場の落ち着きや原油高なども支援材料となり、買いが先行している。業種別では鉱業や保険、輸送用機器、不動産などが堅調。半面、任天堂が大幅安となりその他製品業を押し下げているほか、海運や証券などがさえない。 





  • *ブルームバークは04/22の報道で偽の情報を流し、上がったところで売って、本日の空売りでまたボロ儲け。もちろん自身で相場を張るなどという愚は犯さない。ステルスファンドを使ってだろう。
  • この日銀の動きはイカサマのグルなのか、そうでなくとも,意地で政策維持を演出したのかどちらかだろう。
  • 今後おそらく予想しないタイミングでマーケットにサプライズをだす緩和をするだろう。
  • 市場を驚かして喜ぶ黒田節。本末転倒、そのうち総裁の椅子から転倒だろう。









































マザーズ指数、安倍政権下で新高値を更新

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フィボナッチサイクルの御宣託
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*2016/04/27
マザーズ指数が4/21に1230と言う新高値をつけたが、ここが天井という説が出てきた。2006年の2800から2008年安値256までの下落に対して38.2%戻りの水準が1228らしいが、ほぼそれに合致しているという。この先大きな調整局面を迎えるという。


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これから一段高になると感じて本格買い付き体勢だったんだが・・・・・・
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*2016/04/21
 マザーズ指数は大幅反発、連日で取引時間中の年初来高値を更新した。売買代金は概算で2696.56億円。騰落数は、値上がり176銘柄、値下がり45銘柄、変わらず5銘柄となった。SOSEIやサイバダインといった主力銘柄が反発したほか、相場全体の地合い改善を追い風に小型材料株やテーマ株への物色が活発となった。
ジグソー、アカツキ、FFRIなどが上昇。IoT関連のsMedio、材料の観測されたリアルワールド、その他アクセルマーク、エボラブルアジア、ロゼッタ、鎌倉新書はストップ高となった。その他にも、グリーンペプタイド、モルフォ、メドレック、ブランジスタなど10%を超える大幅高となる銘柄が多数見られた。一方、売買代金上位ではアンジェス、インフォテリア、アキュセラが下落。また、直近で上昇の目立ったインスペックや、直近IPO銘柄のグローバルWが大きく売られ、マザーズ下落率上位となった。

2016/04/18
N225は▼572円の大幅安。マザーズは逆行で続伸。1,121ポント(+0.65%)。
ETNも続伸、+1.79%。マザーズコアETFは下落。
                     















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マザーズ指数5年

















ETN

 2042 


















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全186銘柄構成)を対象指標とするNEXT NOTES



ETF

 1563 



















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14銘柄構成)を対象指標とする
マザーズ・コアETF


N225 5年
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東証マザーズ指数先物取引が7月19日から新規に取引が始まる。
・先物取引開始を視野に東証マザーズへの先回り買い流入を指摘する見方がある。先物に絡む業者などがマザーズの時価総額上位銘柄をいち早く仕込んでいると。



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2016/04/15
テスト購入。 
***1単位=12150+150(手数料+税)*1単位程度では、買時点で、手数料率1.23%と極めて高額。
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終値=12260円△90円


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*・ETNはETFと異なり証券に対する裏付資産を持たないため、発行体の信用リスクには注意する必要がある
・ETFとは異なり、信用力の高い金融機関が特定の指標に連動するように発行されたNote(債券)であり、金融機関は裏づけ資産を保有せず、その信用力によりNote(債券)を発行します。

・売買手数料...SBIに支払う手数料
国内現物株式委託手数料体系/インターネット・モバイル端末・コールセンターと同様

・信託報酬率年率 0.54%
信託報酬は、実は毎日引かれています。例えば信託報酬が年1%、100万円で投資信託を購入して価格が一切変動しないと仮定すると年間で約1万円の費用となります(100万円×1%=信託報酬1万円)。厳密には日割り計算されており、上記の年1%の報酬を例にすると365日で割った約0.027%、つまり100万円投資で毎日約27円が引かれています。

 投資信託には「基準価格」が設定されており、これは毎日(営業日のみで、土日は対象外)算出される投資信託の価格です。投資信託に組み入れられている金融商品を時価評価して現在の資産総額を算出します。この際に基準価格を新聞やホームページ等で公表するのですが、この時点で既に信託報酬が基準価格から差し引かれています。毎日自動的に差し引かれ、投資家が特に何かする必要がないため普段は目に見えず、意識しにくい部分です。この信託報酬は運用期間中、ずっと支払うコストです。






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東京証券取引所が選定する
手数料
国内現物・信用株式委託手数料体系/インターネット・モバイル端末と同様

・信託報酬率年率 0.54%

#*2016/04/19 
マザーズコアETFは実質mixiとインフォマートの合成株価指数になっている。
為に物色圏外。マザーズ指数に遅れを取っている。魅力なし。

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銘柄信託報酬(税込)最近価格目安乖離率
ETF1,570日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信0.864%11,190円0.25%◯流動性大。
☓信託報酬高い。
ETF1,358上場インデックスファンド日経レバレッジ指数0.810%10,610円0.20%流動性
☓信託報酬高い。
ETF1,579日経平均ブル2倍上場投信0.590%11,700円0.14%流動性
ETF1,458楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型0.378%6,290円0.07%☓売買高小流動性課題
◯信託報酬安い。
ETN2,042NEXT NOTES東証マザーズETN0.540%12,260円☓売買高小流動性課題
ETF1,563マザーズ・コアETF0.540%3,470円☓売買高極小流動性課題













マザーズ銘柄はいわゆる新興株。歴史も浅く、企業実態も不安定。個別銘柄に潜む株価下落要因は多い。
指数連動のファンド投資に妙味。





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東証マザーズ時価総額上位20  単位(10億円)
No.コード会社名時価総額 株価
17779CYBERDYNE5002,458
24565そーせいグループ42024,960
32121ミクシィ3323,935
43914ジグソー13420,710
51435インベ・クラウド11515,040
64592サンバイオ891,986
74571ナノキャリア862,019
84593ヘリオス751,846
96176ブランジスタ684,850
104594グリーンペプタイド601,889
113932アカツキ554,100
124564オンコ55373
134563アンジェス MG52921
143653モルフォ458,560
153679じげん44860
167172ジャパンにベスト・アドバ413,670
176049イトクロ393,445
183692FFRI394,975
192158UBIC381,063
202160ジーエヌアイグループ38331

2016/04/19時点時価総額































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1563
マザーズコアETF



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