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資源株2025年再始動

 kk * 雲大 **株探**チャート俯瞰**日経指数*0超驚き!*気になること*🔵* 

        

*資源株*円相場*

*

**価格12ヶ月銅HGc1

*
  • 【再開】◗25/11/19 米鉱山大手フリーポート・マクモランは18日、9月の死亡事故を受けて操業を停止しているインドネシアのグラスバーグ金・銅鉱山について、来年7月までに操業を再開すると発表した。 

    【事故】◗25/09/24 米資源大手フリーポート・マクモラン<FCX.N>が24日、インドネシアにある世界最大級の金・銅鉱山のグラスベルグ鉱山について不可抗力を宣言した。市場では「供給不足への懸念で銅価格が上昇する中、連想買いが広がっている」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれる。同社の発表を受けて、ロンドン金属取引所(LME)の銅価格は3%以上上昇し15カ月以上ぶりの高値を付けた。25日の上海先物取引所でも、銅先物は6カ月ぶり高値を付けた。グラスベルグ鉱山では今月、大量の土砂が流れ込み地下にいた作業員が閉じ込められる事故が発生し、操業を停止した。フリーポートは不可抗力を宣言し、第3・四半期の銅と金の売上高が減少するとの予想を示した。同社株は10.4%下落した。 
  • 住友金属鉱山、三菱マテ、DOWAが大幅高 


*住友鉱山5713
日足12ヶ月    拡大画像
*三井金5706
日足12ヶ月    拡大画像*
三菱マテ5711 
日足12ヶ月   
 拡大画像*



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日足12ヶ月
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金ETF;GDX米
日足12ヶ月     拡大画像*




        住友鉱山5713

          三井金5706

          三菱マテ5711

            金ETF;GDX米

            • ◗  

            フリポトマクモラン;FCX米
            *大平洋金属5541
            東邦チタ5727

            *

            ☘1
            ASM

            Avino Silver & Gold Mines Ltd アヴィーノ シルバー&ゴールド マインズ金、銀の生産と販売などを行う
            *
            *
            ☘2
            ASRV

            AmeriServ Financial Inc アメリサーブ ファイナンシャル
            銀採掘会社
            *
            *
            ☘3
            CDE

            Coeur Mining コーマイニング 金・銀の鉱山会社*
            *
            ☘4
            CGAU

            Centerra Gold Inc
            センテラ ゴールド
            カナダの金鉱山採掘会社*
            ☘1
            EGO

            Eldorado Gold エルドラド ゴールド カナダの鉱山会社*
            *
            ☘2
            ERO

            Ero Copper Corp エロ クーパー カナダの銅生産会社*
            *
            ☘3
            FURY

            Fury Gold Mines Limited フリー ゴールド マインズ
            カナダの金属探査会社*
            *
            ☘4
            AEM

            Agnico Eagle Mines アグニコ イーグル マインズ
             カナダの金鉱会社*
            *
            ☘1

            AG

            First Majestic Silver Corp ファースト マジェスティック シルバー   メキシコの銀鉱会社*
            *
            ☘2

            AMRK

            A-Mark Precious Metals Inc Aマーク プレシャス メタル  金、銀、プラチナ、およびパラジウムを通貨、延べ棒、薄板、および粒子の形状で販売*
            *
            ☘3☘4
            ☘1☘2☘3☘4


             住友鉱山5713】

            ・22/01/央 4000~5000円のレンジ抜け大相場の予感。1万円へ。
            ・ほとんど横ばって小波。売買機会少ない。4000~5000円の狭いレンジ。小掬い厳禁。
             好業績あまり評価されない。金の連動よりも銅とニッケル市況。

            金Au横ばって機会が少ない。半年に一回
            ①4月初めに一回
            ②10月初めに一回




            大幅続伸
            不動産、ノンバンク、銀行
            5日午前10時ごろの日経平均株価は、前日比390円程度高い1万3000円台前半で推移している。日銀が前日発表した「質的・量的金融緩和」を好感する流れが続き、対ドル、対ユーロでの円安進行とともに、買い優勢の展開に一時1万3225円62銭(前日比591円08銭高)を付ける場面があった。その後は、急ピッチな上昇で利益確定売りに傾き、伸び悩み商状となっている。東証業種別株価指数では、33業種すべてが上昇し、不動産、その他金融、銀行、証券商品先物、機械などが値上がり率上位。個別では、三菱地所<8802.T>、三井不<8801.T>、クレセゾン<8253.T>、三住トラスト<8309.T>などが一時ストップ高となり、14年2月期連結は2期連続の営業最高利益見通しに2円増配予定の7&iHD<3382.T>も一時ストップ高。 
              
            午前10時ごろの値上がり率上位銘柄(東証1部) 
            ・大幸薬品<4574.T> 
            ・イオンモール<8905.T> 
            ・NTT都市<8933.T> 
            ・ダイビル<8806.OS> (主力大証) 
            ・武蔵野銀<8336.T> 
              
            午前10時ごろの値下がり率上位銘柄(東証1部) 
            ・ポイント<2685.T> 
            ・第一生命<8750.T> 
            ・T&DHD<8795.T> 
            ・ソニーFH<8729.T> 
            ・JPHD<2749.T> 





             <10:19> ドル96.70円付近、短期筋の利食いで上げ一服
            ドル/円は96.70円付近。一時97.06円と2009年8月以来の高値を付けたが、短期筋の利食い売りなどで上げ一服となっている。 黒田東彦日銀総裁は5日午前の衆議院議運委員会で、現時点で株・債券はバブルではなく、直ちにバブルが生じるとはみていないとの認識を示した。


            ドル高

            金安

            円安

            2013/4/5 
            NY金、3日続落 6月物は1552.4ドルで終了 10カ月ぶり安値
            【NQNニューヨーク】4日のニューヨーク金先物相場は小幅に3日続落した。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である6月物は前日比1.1ドル安の1トロイオンス1552.4ドルで終えた。早朝の時間外取引で一時1539.4ドルと、中心限月として2012年5月30日以来約10カ月ぶりの安値を付けた。外国為替市場でドルが主要通貨に対して上昇した場面で、ドルの代替資産とされる金に売りが出た。
             日銀が金融政策決定会合で決めた新たな量的金融緩和策が「予想以上に大胆な内容」と受け止められた。一方、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁はこの日の記者会見で、緩和的な金融政策を必要な期間維持する姿勢を示した。円やユーロに対するドルの先高観が一時強まった。
             世界的に株式相場の上昇基調が続くとの見方も、金市場からの資金流出を促している。金利のつかない資産である金の買い持ち高を手じまい、高い運用益が望める株式に資金を移す動きが続いている。
            銀は7日続落。プラチナは3日続落した











            4月4日(木)
            住友金属鉱山が年初来安値を更新、金・銅市況の続落基調が止まず
              住友鉱 <5713> が大幅反落。一時前日比72円安の1197円まで下げ幅を拡大し1月8日の年初来安値1210円を更新した。1200円割れは昨年大納会以来のこと。3日のNY株式・商品先物市場では、市場予想を下回る米経済指標が嫌気されNYダウが110ドル以上の大幅下落となり、原油先物や金先物も急落。銅先物市況も下落基調が止まないことから、金・銅鉱山権益を内外で持つ同社の先行き業績を懸念した売りが広がっている。
              NY金先物(6月限)は前日比22.4ドル安の1553.5ドルと昨年6月以来の安値水準で終了、1月22日高値1693.2ドルからは139.7ドル(8.2%)の下げとなった。銅先物も2月1日の直近高値378.45から3日には333.30まで下げてきた。 同社株だけなくDOWA <5714> 、三井金 <5706> も続落、三菱マ <5711> は急反落し年初来安値を更新し、非鉄金属は業種別株価指数で1%以上下げ、値下がり率上位と冴えない。




            大平洋金属5541


            ◉2017/02/17
            7%以上の急騰。経常利益予想コンセンサスが、前週値の-3,400百万円から48%上昇し、-1,768百万円となった。会社予想値-1,580百万円と比較すると、現在のコンセンサス予想はまだ弱気の見方となっている。
            ニッケル相場は5㌦を回復。2017/02/17 欧州系大手、レーティング強気。目標株価450円。
            ◉2017/02/10
            本日の決算発表で3Q単独期間は完全黒転している。にも関わらず、4Q期間を計算すると増収だが再び赤字転落となる。計算上そうなるが上方修正必至

            .......売上高営業益経常益純益 
            3Q累計  
            27042
            ▲1457256▲4232/10
            通期予想
            38214
            ▲3624▲1580▲23802/3
            4Q単独
            11172
            ▲2167▲1836▲1957
             
            一方、2/3時点での下期予想~4Q単独を計算すると、営業利益も赤字転落だが数値に不整合がある。
            売上高営業益経常益純益 
            3Q単独実績9454947188517202/10
            下期予想20626▲122049▲2372/3
            4Q単独
            11172
            ▲273▲1836▲1957
            下期適用為替
            106円
            適用
            LME
            4.9
            2/10時
            点LME
            4.7㌦
            為替
            =113円
            価格等においては、主原料であるニッケル鉱石価格は高水準ながらも比較的落ち着いた価格帯が予想され、また、当社フェロニッケル製品の販売価格形成の指標となる当社適用LMEニッケル価格及び当社適用平均為替レートは前回発表予想参考値を上回る水準が見込まれ、業績に好影響を与えるものと見込んでおります。
            *
            会社の決算文言からいけば極めて明るい展望が開けている。本決算までに再増額修正がある。または、フェイクな上方修正として下方修正があることも。
            ◉2017/02/06
            比ニッケル鉱山閉鎖、日本勢、鉱石調達に影響なし(web産業新聞)
            *
            フィリピンの環境天然資源省が2日、国内のニッケル鉱山の半数以上に閉鎖を命じたが、大平洋金属、住友金属鉱山の原料調達への影響は、数量面に限ると目先なさそうだ。両社とつながりの深いタガニート鉱山やリオツバ鉱山が環境監査をクリアしており、操業停止の対象になっていない。ただ、鉱石需給が今後もしタイト化すれば、原料コストの上昇に見舞われる可能性はある。
            ◉2017/02/03
            大平金、今期経常を赤字縮小に上方修正。下方「上方修正資料参照」
            *
            従来予想の33.7億円の赤字→15.8億円の赤字に上方修正。市場のコンセンサス予想34億円の赤字も上回った。ので,週明けも続急伸を予想。
            【会社説明】連結業績予想について、当社フェロニッケル製品の販売数量は、堅調な需要に支えられ、計画通りを見込んでおります。また、フェロニッケル製品の主原料であるニッケル鉱石の調達に関しては、主要調達先のフィリピンにおける鉱業の環境規制厳格化により、一定の環境・福利基準を満たさない一部の鉱山は操業停止等を受けており、先行きに不透明感は残すものの、生産・販売体制に対応した調達が可能と見込んでおります。 価格等においては、主原料であるニッケル鉱石価格は高水準ながらも比較的落ち着いた価格帯が予想され、また、当社フェロニッケル製品の販売価格形成の指標となる当社適用LMEニッケル価格及び当社適用平均為替レートは前回発表予想参考値を上回る水準が見込まれ、業績に好影響を与えるものと見込んでおります。

            ◉2017/02/02
            フィリピン、21の鉱山を閉鎖。閉鎖するニッケル鉱山の生産量はフィリピン年間生産量47万トンの半分22万トン。世界シェアの11%と影響が大きい。



            •  
            • *
              ニッケルの今後は電気自動車によって左右される 19/02/10  


            • 2017/07/25
              フィリピンのドゥテルテ大統領は24日の一般教書演説で、鉱石の輸出を止め、国内で精製させる意向を示す。事業者や投資家に対し、国内に工場を設置して最終製品になるまで処理するよう主張。フィリピンは世界最大のニッケル鉱石の輸出国
            • 2017/03/09
              フィリッピン,、未加工金属鉱石輸出禁止を政府が検討。先に、インドネシアが同じ政策を取り、その後輸出を認めたがニッケル価格下落で大きな影響が出た。大平洋金属の精錬所は何処にあるか調査要。
              なお、28鉱山閉鎖に関して調査結論は6月ころになる。
            • 2017/02/20
              フィリッピンの鉱山閉鎖に不確実性
              ・鉱山相ロベス(女性)の任命、議会承認反対の動き。
              ・2017年のフィリッピン生産額半減も。
              ドゥテルテ大統領、鉱山相鉱山閉鎖命令を保留に。(まだ鉱山相が任命議会承認されていないのに)
              「ロベスを批判しないが彼女の決定は見直す。閉山鉱山に対する行政救済手段も」
            • 2016/12/14
              大平洋金属 大平洋金属の今期はニッケル価格反発とドル高で会社計画より赤字縮小へ
            • 新日鐵住金系のステンレス原料精錬大手である太平洋金属の今2017年3月期は、11月以降の国際ニッケル価格の上昇やドル高円安により、会社計画よりも赤字幅が縮小する可能性
            • 会社計画では、今通期の営業損益は50億円強の赤字。上期が24億円赤字で、下期も 26億円程度の赤字を見込んでいる。同社が製造するステンレス原料のフェロニッケルの 販売価格はロンドン金属取引所(LME)におけるニッケル価格に連動するが、今下期の 会社計画の前提はニッケル1ポンド当たり4.69ドルで、1ドル=104.22円(通 期では4.43ドル、105.70円前提)。これに対し、11月以降のニッケル価格は 5~5.2ドル程度で推移しており、為替は1ドル=110円を大きく超えるドル高円安 水準に達している。このまま行くと販売価格は想定を大きく上回り、原料鉱石価格とのマ ージンの改善が見込まれる。ニッケル価格は歴史的にはなお低水準であり、下期の黒字化 は難しいと見られるが、赤字が大きく減る公算は高まっている。 なお、原料鉱石の主要調達先(約8割)であるフィリピンにおける鉱業の環境規制厳格 化で一部鉱山が操業停止に追い込まれているが、会社側によると今のところ調達面では特 に問題はないとしている。ただ、現在約2割のニューカレドニア産鉱石の調達比率を高め る方向にあるほか、今年9月にはグアテマラから鉱石のテスト輸入を行うなど、調達先の 多様化にも取り組んでいる。

            大平洋金属5541
            5年株価























            *

















            -LMEニッケル価格


            ニッケル

            *【ニッケル在庫】
            ・2017/03/17時点の在庫は38.5万トン
            ・2016は10月まで在庫減っていたがじんわり増えてきた。連れて価格も横這い圏。

             

             
             











             
             
            *****


            2017/02/03 上方修正添付資料



            ニッケルはメッキ加工用に使われています。石油パイプラインの腐食を防ぐために使用されている。
            世界各国でパイプラインの敷設計画が増えて、これから需要が伸びると見られている。
            フィリピンのニッケル鉱山世界シェア=22%
            地金生産への影響顕在化
            ***********************************


            P