兜牛レポート
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未来の予測
「過去への移動は一直線、しかし未来へは無数の分岐がある」説。
過去に戻って好む未来へ手を加えても元いた現在にはつながらない。
タイムマシンはやがて存在するだろうし、ルッキンググラスも実在するだろう。
時空を超えたトランスポーテーション技術。反重力技術、量子技術。
が、物理的な肉体を伴わない「意識」の活動は次のようなものかもしれない。
智子@第444代目
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21/05/13
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「タイムラインは過去と未来を常に分岐し、揺らいでいる。それは、過去から未来に繋がる一本のゴム紐のようなもの。突き詰めれば、過去も未来も幻であり、ただ、今だけが存在する。そして現在の集合意識が過去と未来を決定する。ゆえに予知に意味はない」。
「しかし、その理(ことわり)を理解していれば、未来を示すことで、ある程度の望んだ未来を引き寄せることに利用することができる」
PPP
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